WEBセーフカラー
最近ではあまり、使わなくなってきましたが、ホームページを制作している中で、問題となるのパソコンの機種によって色彩の表現が違う事です。
そこで、WindowsでもMacでも確実に同じ色ぐらいで表現をしたい時には、WEBセーフカラーが必要です。
216色が共通する色ですが、フルカラーと呼ばれる1670万色に比べると、どうしても細かいグラデーションなどは苦手。
ここぞという時には、WEBセーフカラーを使う感じは、テニスの第二サーブといった感じですね。
日時:2008年8月27日 22:24
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