CSSの話:font-family
font-familyは、文字の書体を指定するプロパティです。
フォントの名前を直接指定するか、またはフォントの大まかな種類を指定することができます。
指定できる種類は
serif(「ひげ」付きの文字。明朝体のようなタイプ)
sans-serif(「ひげ」無し文字。ゴシック体のようなタイプ)
cursive(筆記体)
fantasy(装飾体、絵文字など)
monospace(等幅フォント。メールでよく使われる)
です。
複数のフォントを指定した場合、先頭に書いたものが優先されて表示されます。
アクセシビリティは、iTunesにも必要
アップル、「iTunes」で視覚障害者のアクセシビリティを改善へ
Appleは、視覚障害者が「iTunes」を利用しやすくすることで、マサチューセッツ州の検事当局および全米視覚障害者連合と合意した。
この合意の下、Appleは2008年12月31日までに、「iTunes U」を視覚障害者が利用できるよう改善する予定だ。
by CNET
視覚障害者というのは、自分や家族には無縁と思っている方も多いかもしれませんが、
意外と、多いのです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、アクセシビリティに関しては、
正面のウリにこそ出してはいませんが、
画像に全てALT属性とよばれる、読み上げ文字を入れるなど、抜かりはありません。
見えない部分のweb制作にも拘りそもっています!
CSSの話:font-weight
font-weightは、文字の太さを指定します。normal(普通の太さ)、bold(太字)という指定のほかに、100~900の数値で表す方法もあります。ただし、数値指定で細かく設定しても、フォントの側で対応していない場合が多いので、現状ではnormalかboldで指定するのが無難でしょう。
普通の文字を太字にして強調するだけでなく、本来なら太字のタグ(strong)などに設定して、太字の設定を打ち消すこともできます。
空飛ぶ人間
フュージョンマン、イギリス海峡横断に成功!
だそうです。byスラッシュドットフュージョンマン(別名 ジェットマン、イブ・ロッシー)は、4つのマイクロタービンジェットエンジンの付いたカーボン複合材の翼を背負った人間。
ジェットエンジンなどを背負おうと考える時点で、かなりクレイジーですが、
飛行をコントロールして、イギリス海峡を渡ってしまったそうです。
人類の夢?それは鳥の様に飛ぶことですよね。
ジェットエンジンでドカーンと飛ぶので、どちらかと言うと、SFの世界でしょうか。
空を飛ぶという夢に向けて、命がけでチャレンジをする・・・
その心意気は学ぶ所があります。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーも、良いホームページ作って、
空を飛躍すべく、エンジンを点火します!
パソコン記念日
今日は、「パソコン記念日」です。
そんなものが有るのか?という感じですが、
NECが「PC-8001」を発売したことに由来するそうです。
PC8001と聞いて、懐かしいと思う人と、なにそれ?という人がいらっしゃると思います。
当時は、グリーンディスプレーや、8色や16色で表示していたので、
今の様に、グラフィックがキレイなものなど想像もできませんでした。
そんな時代からパソコンに慣れ親しんでいる、横浜のホームページ制作会社アイエムシーの技術陣!
オタクといわず、頼もしいと言って欲しいと思います。
CSSの話:color
colorというと、色一般のことのようですが、CSSでは、フォントの色を指定します。
色の指定方法は、光の3原色(赤、緑、青。頭文字を取ってRGBと呼ばれます)をそれぞれ数値で指定する方法と、色の名前で指定する方法があります。
数値で指定する場合は、赤、緑、青それぞれに256段階指定できます。2桁の16進数を3組続けて書くのが一般的です。#000000が黒、#ffffffが白です。
CSSの話:font-size
ここから、プロパティ(実際にスタイルを指定するための、CSSの単語のようなもの)の具体的な説明をします。
font-sizeプロパティは、文字の大きさを指定します。数値で指定する以外にも、xx-small、x-small、small、medium、large、x-large、xx-largeの7段階指定や、smaller(より小さく)、larger(より大きく)という指定ができます。
100%を指定すると、基本の文字の大きさ(何も指定しない状態と同じ)になります。
注意すべきなのは、タグが入れ子になっているとき、大きさの基準を親タグに取るという点です。
例えば、divタグでfont-sizeを80%に指定、pタグも同じくfont-sizeを80%に指定して、divタグの中にpタグを入れ込んだ場合、pタグの文字の大きさは80%の更に80%で、基本の大きさの64%になります。
妙に文字が大きくなったり小さくなったりする場合、こういった「2重に大きさを指定してしまっている」状態が考えられます。
メディアの進歩に乗り遅れるな
ジョン・F・ケネディとリチャード・ニクソンの間でアメリカ大統領選史上初のテレビ討論をした日です。
それまで、メディアというものに殆ど意識をしていなかったので、テレビの影響を甘く考えていたニクソンがまさかのボロ負けをしました。
今や、インターネットというメディアを通じが、一個人でも情報を発信できる時代となりました。
ここで、情報を発信する事のインパクトをまだ理解していない人が多いのですが、
アンディ・ウォーホールが言うように、世界中の誰もが5分間だけ有名になれる時代に近づいてきている事でしょう。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、最先端の情報をキャッチして、企業の活発な情報発信のお手伝いをして参ります!
CSSの話:絶対単位
相対単位というのは、いわば「環境によって実際の長さが変わる単位」でした。これに対して、絶対単位は「常に同じ長さの単位」です。
CSSで使われる絶対単位は「pt(ポイント。文字の大きさの単位)」、「in(インチ)」、「cm(センチメートル)」、「mm(ミリメートル)」「pc(パイカ。1パイカ=12ポイント)」です。どれも、画面や表示するウインドウの大きさ、表示形式などとは無関係に、常に一定の長さになります。
ただし、画面の大きさなどは環境によってさまざまなので、絶対単位でスタイルを指定すると、かえってレイアウトが崩れる原因にもなります。使い分けが肝要です。
CSSの話:相対単位
CSSで大きさや長さの指定をするときの単位には、相対単位と絶対単位があります。
相対単位は、ある基準をもとに、そこから相対的に導かれる大きさを表します。
「%(パーセント)」を筆頭に、「em(mの字の幅を基準にした大きさ)」「ex(xの字の高さを基準にした大きさ)」などがあります。「px(画面のドット1つ分の大きさ)」も、使っている画面によって大きさが異なるので、定義としては相対単位に含まれます。
グーグルクロム
Googleの出した、ブラウザ、グーグルクロムですが、
これは、動きが早く、入力箇所も二つというシンプルさ。
Googleらしくて、良いですね。
IEの牙城を崩せるのか、今後の動きに注目です。
そして、ちょっと笑えるのが、シークレットモードです。
なんだろう?という感じで、シークレットモードの注意を読むと、
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シークレット モードが他のユーザー、サーバー、ソフトウェアの動作に影響することはありません。ただし、次のような相手には注意してください。
・ユーザーの情報を収集、共有するウェブサイト
・ユーザーがアクセスしたページをトラッキングするインターネット サービス プロバイダや雇用主
・無料ダウンロードなどと一緒にインストールされ、キーストロークを記録するマルウェア
・見張りの秘密諜報員
・背後にいる人
---------------------
真面目に、書いてあります。見張りの秘密諜報員って・・・・
アメリカンな感覚がして、面白いと思いました。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、背後に人がいてもウェルカムなホームページ作りをしていますので、シークレットモードのお世話になる事はなさそうです。
CSSの話:単位
CSSでは、文字の大きさ、ブロック要素の幅や枠線の太さなど、さまざまな大きさを細かく数値で指定することができます。
このときに、さまざまな種類の単位を使えます。
例えば、「px」「em」「%」「pt」「mm」などです。
単位には、「相対単位」と「絶対単位」があり、うまく使い分けることが、正しいレイアウトを表現する上で重要です。
画面でのレイアウトを考える場合は、「相対単位」を主に使うのが良いでしょう。
王監督の監督人生
「14年間、私は幸せでした」。
王監督のセリフです。
私は、王さんといえば、監督というよりも、選手で、
ジャイアンツ・ON砲・ギネスブック・ホームラン・ボンカレー・オロナミンCなどの、
イメージが沸いてきます。
しかし、14年間幸せだったと、自分の進退を自分で決め、
おしまれつつ、監督を退く。
総理大臣とは大違いですね。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーも、幸せなホームページ作りを心掛けて頑張ります!
CSSの話:継承
CSSというのは、Cascading Style Sheetの頭文字を取ったものです。Cascadingとは、「継承する」という意味で、「『親』のタグに適用されたスタイルをそのまま受け継ぐ」というCSSの性質を表しています。
例えば、<div><p></p></div>というように、タグが入れ子になっている場合、ここでdivタグはpタグの「親」であり、pタグはdivタグの「子」である、という風に言います。そして、divタグに(例えば文字色を赤にするというような)スタイルが適用されている場合、このスタイルは、特に明示して上書きされない限り、pタグ(や、その「子」になるタグ)にも受け継がれます。
この性質は、特に、文字の大きさや、ブロック要素の幅などを決めるときに重要になってきます。
明日は任天堂の創立した日です。
任天堂と言えば?
「ファミコン?」「Wii?」
答えで世代が分かるかもしれませんね。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーと言えば・・・
「集客万来!」と言われる様に目指しています。
いかに使い勝手の良いホームページにするか、
集客万来を果たすには、いくつかの要素がありますが、
アイエムシーのこだわりは、「クライアントの世界観を表現する」
という部分になると思います。
見栄えは良いけど、「らしくない」デザインでは、物足りないと感じるので、
世界観を表現するなんて大きな事を言いますけど、重要だと思います!
CSSの話:HTMLに直接書き込む
ホームページにスタイルを適用する方法として、HTMLの中に直接CSSのスタイル指定を書き込む方法があります。
HTMLタグにstyle属性を追加して、そこに適用したいスタイルを書き込んでいく、というやり方です。例えば、<div style="width:500px; background-color:#666666; color:#ffffff;">〜〜</div>という風に書きます。
この方法は、手軽に自由度の高いスタイル指定ができますが、HTMLファイルに直接書き込むので、「意味はHTML、表示はCSSで分ける」という基本理念からは外れてしまいます。
また、HTMLの最近のバージョンである、XHTML1以降では、非推奨だと明示されています。
CSSの話:タグにスタイル指定その2
タグにスタイルを指定する方法では、もう少し細かく条件を決めることができます。
例えば、全てのpタグではなく、divタグの中のpタグにのみスタイルを適用する、といったことが可能です。
この方法を使うと、クラスやIDを使わなくても、細かいスタイルの適用をすることができます。メリットとして、HTMLに全く手を加えずにスタイルを変更することができる、ということが挙げられます。
閃きを大事にする
色々と頭で考えていると、つい、エゴっぽいというか、
自分の損得で考えてしまう事が多いのですが、
一日の内で、静かに瞑想する時間を取り、
「何の為?」
という問いをそっと頭に置くと、
突然、小さな事にこだわらない広い?感覚になる事があります。
何事もここから発想すると、デザインもステキなものになります。
究極は愛?
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、愛あふれるホームページ作りを致します。
台風がキタ!
週末のたびに雨がと騒いでいたら、
今週はとうとう台風がくるみたいですね。
明日は朝から出かけるのですが、これはツライw
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、
ムーバブルタイプという簡単にホームページを更新する仕組みを提供していますが、
意外とホームページ制作会社でも、ムーバブルタイプのバージョンアップがきないという事がわかり愕然。
「動けばよい」という感じの人からすれば、瑣末が事だと思われているようですが、
セキュリティを考慮する事は、基本的な事だと思います。
明日は嵐だ!
私もアートの嵐をふかします!
アートとサイエンスについてはまた今度。
CSSの話:タグのスタイルを指定する
CSSでスタイルを指定するときに、クラスとIDを使う方法以外にも、いろいろな指定の仕方があります。
特定のタグに対して、好きなスタイルを適用することができます。
たとえば、divタグに対して、border-width:1px; border-color:#000000; border-style:solid; という指定をすると、divタグで囲まれたすべての範囲に、太さ1ピクセルで、黒の実線で枠線が表示されます。
同じ要領で、h1タグの文字色を赤にしたり、tableタグに灰色の背景を付けたりすることも可能です。
bodyタグにスタイルを適用すれば、ページ全体にスタイル指定をすることができます。
イチロー、8年連続200安打達成!
すごいです。
凄すぎです。
8年間も、第一線で活躍する事もすごいのに、記録を出し続けるのは本当にスゴイ!
徹底するとカッコイイですね。
イチロー選手にしては、珍しく記録の前は恐怖だったというコメント。
誰でも不安や恐怖を持ちながら、挑戦をしているのだなぁと思いました。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでも、不安や恐怖を払うのは"行動"のみ!
と、常に前に進んでいます。
オートパイロット計画、進行中です。
MovableType 4.2 RC5アップデートでセキュリティ対応
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、お客様がご自分で簡単にホームページを更新できるよう、MovableTypeというツールをおすすめしています。
先日、このMovableTypeに、クロスサイトスクリプティングと呼ばれる問題が発見されました。
弊社でホームページ管理契約をなさっているお客様は、このような問題が出たときには、アイエムシー側でツールのアップデートを行いますので、どうぞ安心してお任せ下さい。
社長がセキュリティ関連会社の出身でもあり、アイエムシーはホームページ作成だけでなく、運用、管理の面でも強みを発揮します。
CSSの話:ID
IDは、ほとんどクラスと同じ使い方をします。
まず、ID名を決めて、スタイルを指定して、HTMLの中で、タグに<xxx id="ID名">~~</xxx>と書き込んでそのIDのスタイルを呼び出します。
クラスと違うのは、IDは1ファイルの中で1度しか使えないということです。
これは、IDをアンカー(ページの中のある場所にリンクで飛ばしたいときの、目印のようなもの)として使うことがあるからです。
実際には、1ページで複数回同じIDを使ってもスタイルはちゃんと表示されるようですが、HTMLとCSSの仕様としては、1つのページに1回のみ、とされています。
また、ID名は数字で始まってはいけません。必ずアルファベットで始まるようにしましょう。
CSSの話:クラス
スタイル指定の方法の中でも、非常に気軽に使えるのが「クラス」を指定する方法です。
CSSでいう「クラス」とは、ラベルのようなものです。CSSファイルであるクラス(名前は何でもいいです)を宣言し、そのクラスにスタイルを適用します。そして、HTMLの中で、適用したい部分のタグに、「class="クラス名"」と書き込みます。
すると、書き込んだタグで囲まれた部分に、スタイルが適用されます。
たとえば、「large」というクラスを作り、文字を大きくするスタイルを適用します。
そして、HTMLの中で、<div class="large">~~</div>と書けば、このdivタグで囲まれた部分では文字が大きくなるわけです。
自社株を買ってはイケナイですね。
破たんした、リーマン・ブラザーズ証券では、
社員報酬を一部、自社株で支払っていたそうですね。
前に、自社株を買うのは、リスクを一箇所に集めてしまうので、
労働収入と資産運用は別けるべきだと聞いた事がありました。
海外では、億単位の財産を失った社員さんもいるとの事で・・・ヒエー
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、
無くならない資産、SEO資産を築いています。どんどん投資してください。
モウ一つ無くならない資産が、知的財産。
アイエムシーに訪れるお客様の、お言葉は、だいだい
「スゴイ本ですねぇ」
です。
法律事務所顔負けの書籍の量・・・・
どうぞ、弊社の有り余るノウハウを活用してください。
CSSの話:スタイル指定の方法
外部CSSファイルや、headの中でスタイルを指定するとき、HTMLの中のどこにそのスタイルを適用するか、というのが問題になってきます。
CSSでは、文字の大きさや色、太さ、背景、枠線、また、位置など、さまざまなものを自在に指定できますが、狙った部分に正しく適用するのは最も重要なことです。
スタイルの範囲を指定する方法もさまざまです。
・あるタグにスタイルを適用する
・「クラス」を宣言して、その「クラス」が付いたものにだけ適用する
・「ID」を宣言して、その「ID」が付いたものにだけ適用する
これらの方法もやはり一長一短です。
それぞれに向き不向きがあるので、上手く使い分けましょう。
ポルシェ パナメーラ見参!
ポルシェの4ドアが出ました。
個人的には、カエルみたいな顔の昔の911が好きなのですが、
4ドアで、スポーツカーというのも、面白いですね。
フェラーリの4ドアは、別物という感じでしたが、ポルシェだと親近感を
覚えてしまうのが不思議です。
ポイントは、あの、デザインフォルムでしょうか。
ウェブサイトのデザインもきています。
シルバーとグレーで、車のシルエットを上だけ載せる・・・・
弊社がやったら手抜きと怒られそうな、スッキリデザインです。
大手はこういうイメージ広告を使えるのが凄いですね。
最近では、1社で2サイト3サイトとホームページを制作するパターンが増えてきているので、
イメージサイトを一つ作るのもアリかも。。。と思い始めました。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーも、FLASH推進派となるのおか?
HTMLの話:CSSの使い方
今までも何度か触れましたが、HTMLでは「意味」を表現し、見た目の表現はCSS(Cascading Style Sheet)で指定するのが推奨されています。
CSSを使ってHTMLの中でスタイルを適用する方法はいくつかあります。
・HTMLタグの「style属性」を指定して、スタイルを指定したい場所に直接CSS要素を書き込む
・headタグの中にstyleタグを書き込み、そこでスタイルを指定する。
・HTMLファイルとは別にスタイルを指定するためのCSSファイルを作成し、linkタグを使ってHTMLファイルから呼び出す
それぞれに長所と短所がありますが、HTMLとCSSを分離するという観点からは、別にCSSファイルを作る方法が最も適しています。
あのリーマンブラザーズが!
私はライブドアの問題の時に、リーマンブラザーズという名前を知ったのですが、
報道されている事から受けた印象は、お金を稼ぐためなら容赦ないファンドでした。
つまり、景気の善し悪しに関係なく、お金を集める人たちだと思っていたのですが、
そんな所が破綻してしまうなんて、ビックリです。
金融は、横浜のホームページ制作会社アイエムシーとは世界が違う感じもしますが、
サブプライムの問題の凄さを感じます。この余波が来年にむけて、一般企業に広まるだろうと考えると、
集客万来ホームページで、中小企業の活性化をお手伝いをしなくては!と思います。
記録はストップ
何の記録でしょう。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーの企業WEB作成とは関係の無い話ですw
週末のたびに気になっていた、雨!
雨ですね。
これが今週はない!
強烈な晴れ人間がレジャーにでも出かけて居るのか、昼間はカラっとして、夕方から猛烈に降るパターンがずっと続いていまして、このブログも、週末のたびに雨が雨が雷がと言い続けてました。
ところが、今週は、カラリと晴れてます!
気分がいいですね。
暗雲が晴れ、人生の活路を開いたがごとくです!
よーし、心すっきり制作意欲を燃やしていきます!
HTMLの話:実体参照
HTMLでは「タグ」を使ってさまざまな表現をしますが、タグを書くためには「<」と「>」の記号が必要です。では、「<」と「>」をタグ以外のところで使いたい場合はどうしたらいいでしょう。
そのためには、実体参照という技法を使います。
文章の中で直接「<」や「>」を入力はできないので、代わりに、その文字を表す文字の列を入力するのです。
実際には、「>」、「<」と打ち込むと、「<」、「>」が表示されます。
他にも、さまざまな記号を「&」で始まる文字列で表現できます。
洗練されたデザインが必要
洗練されたデザインがな無ければ、数あるホームページの中から閲覧をしてもらえない。
見た目の重要さは、惹きつける最初のハードル。難関です。
色の使い方一つで、心理的にうける影響は違います。
色彩心理を理解して、必要なものを提供します。
ところが、色が与える影響はその通りだとしても、ベタ一色でいただけません。
そこで出てくるのが、適切なデザインです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、色を引き立てるデザイン。ゴールは見えないけれど、成果のあがるホームページ作りの道を歩んでいきます!
HTMLの話:DOCTYPE宣言
一言でHTMLと言っても、インターネット黎明期に開発されたHTML1から、HTML4を経て、最新のXHTML1.1まで、さまざまなバージョンがあり、ひとつのバージョンの中でも、いくつか違うタイプがあるものもあります。
ですので、文書の最初に、このHTML文書が何で書かれているかを明記することが強く推奨されています。この表記方法を、一般にDOCTYPE宣言と呼びます。
これは、最初のhtmlタグが始まる前に書かれる必要があります。書き方は、以下のような形です。
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"
"http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
(これは、HTML4.0 TransitionalというバージョンのDOCTYPE宣言です)
ちなみに、DOCTYPE宣言はタグではありません。
HTMLの話:コメント
HTML文書の中で、ブラウザに読み込ませたくない箇所(ページ作成の際の覚書など)は、<!--と-->で囲むことで、「コメント」として扱われ、ページには表示されなくなります。
「コメント」とされたものは、ブラウザの表示に関係なくなるので、ホームページの中で一時的に削除したい部分をコメントで囲み、HTML文書の中には内容を残したまま、表示上は削除したように見せることもできます。
このような「コメントアウト」という方法は、便利なのでよく使われます。
HTMLの話:object
objectタグは、HTMLの中に、動画やFlashなどのリッチコンテンツを埋め込むタグです。HTML以外のものを埋め込む場合は、このタグを使います。
以前は、埋め込むものの内容によって、enbedタグやappletタグなどを使い分けていましたが、最近はすべてobjectで統一されてきているようです。
Flashなどを扱う場合には必須のタグです。
マンセルの法則
反応率の高いホームページや、センスの良いデザインを目指すうちに、
いくつかの鉄則の様なものが見えてきます。
数年前までは、格好よかったデザインも、2年もするとちょっと古く感じできます。
服装や髪型と一緒で、デザインもどんどん変わっていきます。
最近のデザインの特徴に共通性を発見したので、
私達、横浜のホームページ制作会社アイエムシー内では、マンセルの法則と名づけてほくそ笑んでいます。
オシャレの法則性を発見するのは楽しいですね!
HTMLの話:link
linkタグはheadタグの中で使われ、スタイルシートやRSS(ブログなどについている、「フィード」と呼ばれるファイルです。更新通知などに使われます)を指定する働きをします。
また、前のページや次のページ、目次やトップページを明示する働きもあります。
CSSを使う場合、必ずといっていいほど使うタグです。また、それ以外にも様々な用途があり、奥深いタグです。
期間限定の激安ホームページ制作
社長の気まぐれで、超激安でホームページ制作をします。
今はチャンスだと普通に思います。
気が変わるまでやるようなので、今の内にサイトを増産したい方は、お申し込みされた方が良いと思います。
横浜のホームページ制作会社の思いっきりキャンペーンをご利用ください。
HTMLの話:head
bodyタグの中に書いたものは、ホームページとして表示されます。では、bodyタグの外側には何があるのでしょう。
以前にも少し触れましたが、HTML文書はheadとbodyに分かれます。bodyは実際に表示される部分、そして、その上に、さまざまなページの情報を書き込むheadタグの部分があります。
headタグの中には、ページのタイトル、スタイルシートやスクリプトに関する情報、HTMLのバージョンの宣言、著作権表示など、さまざまな情報を書き込むことができます。
全体でデザインをする
見た目の美しさも大事ですが、企業ホームページを制作するには、見た目だけでは足りません。やはり、ホームページには、そこで何らかの"仕事"をして欲しいわけです。
伝えたい事を、感じさせるデザイン。「キレイだけど冷たい美人」「かっこ良いけど近寄りがたい人」
ではなく、「親しみが有る人」「愛嬌がある人」の方が、実際には繁盛しています。
もちろん、キレイでその上、内面の美しさがにじみ出ている人なんていったら、理想ですね。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、画の美しさだけではなく、全体を考えたバランスでデザインをします!
HTMLの話:body
HTMLのタグの中で、絶対にはずせないタグのひとつです。HTML書類の中で、実際の表示はどこからどこまでなのかを指定します。<body>で始まって、</body>で終わるところまでが、ホームページとして画面に表示される部分になります。そのほかは、情報として読み込まれますが、原則として表示はされません。
今まで紹介してきたタグは、ほぼ、このbodyタグの中に書かれます。
今年のレジャーは、踏んだり蹴ったり?
不景気だ不景気だと各メディアが騒ぐ為、余計に消費が落ち込んでいると思う中、
週末のたびに確実に雨が降っていますね。
天候の影響を受けるレジャー産業は踏んだり蹴ったりの状況ではないでしょうか。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、景気の良くなる元気の良いホームページを作っていきます!
中小企業の皆様。集客万来しましょう!
HTMLの話:html
いろいろなタグの話をしてきましたが、一番基本的なタグの話がまだでしたので、その話をします。
htmlタグは、すべてのタグの外側に書く、基本のタグです。<html>で始まって、</html>で終わるところまでが、HTML文書として読み込まれ、ホームページとして表示されます。逆に言えば、このタグが無ければ、正しいホームページにはならないということです。
福田総理辞任の影響
混乱が有りそうでイマイチ無いのが凄いですね。日本の首相。
小泉総理以外、皆さん2年続かない凄い状態が続いています。
一国の政策を担う首相が、コロコロ変わる国日本。
海外からは危険視されていますね。
頻繁にデザインを変えるので、
ホームページ制作ならぬホームページ政策なんてネーミングはどうでしょう。
HTMLの話:script
今回は現役でよく使われるタグの話です。
scriptタグは、HTMLファイルの中に、JavaScriptなどのスクリプト(ちょっとした動きなどを見せるのに使う小さなプログラムのようなもの)を書き込むためのタグです。
こういったスクリプトは、たとえば、メニューの画像などにマウスポインタを乗せると画像が変わるといったところでよく使われます。
<script>~</script>ではさんだ中に、直接スクリプトのコードを書き込むやり方と、スクリプトのファイルは別に作っておいて、scriptタグで呼び出すやり方があります。現在では、HTMLとスクリプトはファイルを分けて、呼び出すやり方が主流です。
HTMLの話:map
ひとつの画像にいくつものリンクを埋め込む「クリッカブルマップ」を実現するためのタグです。
mapタグの中で、リンク部分の形状と位置、リンク先を指定します。形は、四角形、円形、多角形などさまざまに指定できます。
HTMLとしては派手な効果がありますが、Flashなどのリッチコンテンツが普及している現在では、あまり使われてはいないようです。
HTMLの話:iframe
iframeとは、「インラインフレーム」の略です。frameタグとも似ていますが、表示方法が少し違います。
frameタグは画面全体を分割して、複数のHTMLファイルを1画面に表示するタグですが、iframeは、画面の中に窓を作って、その中に他のHTMLファイルを表示します。
現在では、frameタグはほとんど使いませんが、iframeタグはごく最近でも利用していました。
ただし、現在では、スタイルシートを使ってほぼ同じ効果が得られるので、iframeタグよりそちらを使った方がいいでしょう。
CSS地味なり
私の領域では無いのですが、CSSって地味ですねぇ。
インターネットエクスプローラーのバグのお陰で、二度手間させられるしw
(バージョン8では表示のは無くなるそうです)
世界WEB標準で、制作をしているアイエムシーのホームページ作りでは、
CSSマスターは避けて通れません!
という訳で、嶋田さん。
頑張って日本のWEBの標準化に向けてCSSを書いてください。
HTMLの話:center
centerタグは、名前の通り、囲った部分を中央寄せにするタグです。表示を指定するためのタグで、文に意味を与えるタグではありません。
表示効果としては、<div align="center">~</div>と書くのと同じです。
意味を持つタグではないので、現在では、fontタグやbタグのように、このタグの使用は廃れてきています。
HTMLの話:acronym
acronymタグも、abbrタグと同様に略語を表すタグです。
違いは、実ははっきりしていませんが、acronymでは「LAN」、「NATO」など、1単語として発音するもの、abbrでは「XHTML」、「W3C」など、1文字ずつ発音するものに使うようです。
title属性で元の言葉を表示させることができるのも、abbrと一緒です。
いずれにせよ、一般のホームページでは使う機会は少ないタグでしょう。
ヤンキー先生の講演
今日は、ヤンキー先生!義家弘介先生の講演
「夢は逃げていかない」を聴いてきました。
さすがに、講演慣れしている様子で、ここはネタだなと感じる場面もありましたが、
義家さんの、熱くストレートに思いを伝えるパワーは凄かったです。
日本の教育という問題に、真正面からぶつかっている姿は、
個人のエゴを超えた魂を感じました。
講演の最後に、会場に集まった子供達に真剣に語りかけている時は、
熱い想いの様なものが、理屈抜きで伝わってきました。
真剣に生きている人ってイイ。
そんな想いをお土産にもらいました。
真剣にホームページ制作をするアイエムシー!
良いホームページはそんな中から、生まれるのかもしれません。
HTMLの話:abbr
これもあまり使われないタグです。少なくとも視覚的デザインにおいては使い道の無いタグです。囲んだ文字列が略語であることを表し、タグの中にtitle属性として、省略していない元の言葉を書き込むことができます。
たとえば、<abbr title="HyperText Markup Language">HTML</abbr>という風に書きます。
これで、「HTMLという単語はHyperText Markup Languageの略である」という意味を表現するわけです。
デザインよりも、プログラムや学術論文等で重宝されるタグでしょう。

