ゴールデンエッグス
爆笑です。
なんて面白いんでしょうね。コレ。
社長の薦めるがままに見ましたが、かなりシュールな笑いです。
むかし、ゴールデン・ラッキーという、週間モーニングで連載していた4コマ漫画がありましたが、
ゴールデンとつけると、シュールな臭いがしてきます。
K 「最近、お前だらしないぞ!」
P 「なにいってんですか先輩!最近じゃないっスよ、昔からッスよ!」
こんな、ズレた珍問等が繰り返されます。
やはり、不況時には笑いが一番ですね。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、面白おかしく、ビジネスをアートします!
失敗の成功
今日は失敗して、大成功でした。
ラーメン大好き人間としては、訪問先周辺の美味しいラーメン屋さんを開拓するのが趣味だったりします。
お客様先に言って「この辺でおいしいラーメン屋さんはありませんか?」と聞くのです。
そこで、今回おとづれたお店は。○○の恩返しラーメン。
ネット上の反応も、原住民の評価も。「うまくないねぇ!」
でした。
そこで、
食べました。
味は!
まずい!
思ったとおり。いや、思った以上にまずい!
バンザーイ!失敗です。
狙った失敗は、成功を計画したので、成功です。
死ぬまでに、あと何回食事ができるのか。
その大事な一回券を、まずいラーメンにつかってしまいました。
おぉ、なんという贅沢でしょう・・・・
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、
常に幸せにホームページを制作しています!
CSSの話:first-child擬似クラス
:first-childは、ある要素の中で、最初に出てくる「子」の要素にだけ適用されるスタイルです。
例えば、div p:first-childにスタイル指定をすると、divタグの中の、最初のpタグにスタイルを適用し、2つ目以降のpタグにはスタイルを適用しない、ということができます。
リストなどで、同じタグが繰り返し出てくる場合に便利なのですが、残念ながらブラウザの実装は追いついていないのが現状です。
アスカゲット
コンビニで買い物をしました。
すると、新世紀エヴァンゲリオンウェハースなる、駄菓子が売られているのに目が
止まりました。
エヴァのキャラカードが入っているみたいです。
昔のビックリマンシールみたいなモノでしょうか。
なんとなく、、、、、
アスカが入っている気がして、
買いました。
ビンゴですw
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、様々なジャンルの
かなり趣味な会話でも、ついてゆけます。
濃い人たちの集団なので、安心してご相談くだだい。
CSSの話:aタグの擬似クラス
aタグには、いくつかの擬似クラスがあり、状態に合わせたスタイル指定ができます。
現在定義されている擬似クラスは、:link(リンクしてある状態)、:visited(リンク先に行ったことがある状態)、:active(クリック中)、:hover(上にマウスカーソルが乗っている状態)です。
これらを指定することで、aタグに関して、細かい設定が可能です。特に、:hoverを指定すると、リンクの部分にマウスが乗ったときに色を変えるというようなことができるので、CSSだけでページに動きを付けて見せることができます。
めちゃくちゃ美味しい札幌らーめん
今日は、弊社のクライアント「東京 スポーツ整体」というキーワードで、3位を獲得している
大原先生の治療所へ行ってまいりました。
そこへ行くと、実は隠れた楽しみがありますl。
やたらと美味しい札幌ラーメンが有るんです。
職業柄、わりと食事が不規則になりがちなのですが、
そこへ行くと、100%近くそれを食べます。
どさんこラーメンのチェーン店で、育ったせいか、ラーメンの旨いまずいは、
「味噌」で決めるんです。
横浜らーめん博物館に入っていた、純蓮も、すごく美味しいかったけど、
いわゆる味噌というスタイルからは少し違って、独自の味になっていました。
川崎らぞーなの「すみれ」は、たまに食べるけど、ちょっと味が、違うなぁという感じ。
そこへ行くと、この札幌らーめんは、ピカイチです。
と、書いているとまた食べたくなってきたw
せっかく痩せたというのの。
横浜のホームページ作成会社アイエムシーは、ラーメン屋さんのホームページを作りたいw
美味しいラーメン屋さん限定っていうのはどうでしょう。
報酬は、ラーメンクーポン券にて!
募集開始。
もし俺がヒーローだったら
最近、TVのコマーシャルで、中島あゆみの「翼の折れた天使」が流れていますね。
サビの部分だけが流れています。
「もぉっし、、俺がぁ、ヒーロォー・・・ダーーったらぁー♪」
のフレーズだけ流れているのですが、コレ懐かしいですね。
私が中学生?高校生?のカップラーメンの宣伝だったと思います。
本物のティーンズの時には、あの局を聞いた時には、何も感じなかった詩が、
三十路の今、聞くと、突然涙が溢れるような感覚がこみ上げてきます。
「もし、俺がヒーローだったら。翼の折れた天使を守れたハズなのに」
ドラマチックな感傷に浸る事もよいですよね。
もしかして、私、感性が若返っている?
哲学くさい事を言うと、
「過去の選択を悔いる事は、完璧に可能です」
もし、○○だったら、もしもあの時、××をしていたら、
もしも、あの瞬間に△△ができていたら・・・・
キリが無いですよね。
そんなときに良い言葉があります。
「とにかく、どんな状態でも。今の自分は過去からベストな選択をしている」
「例え、信じられなかったとしても、どんな状態でも、過去のベストな選択の結果、今が有る」
面白いと思いませんか?
だって、過去をやり直せるとしたら、ロト6でも買いませんか?
あらゆる障害を切り抜けられませんか?
そうですよね。未来から見れば、過去の選択は、必ず今以上の選択が
可能なハズですから。
100%モア・ベストな選択肢を選べるわけです。
という事は、現在から見た過去は、
100%より良い選択肢が見つかってしまいます。
つまり、過去から比較するかぎり、私たちの選択は
常に「ダメ」だと言えるわけです。
自分がダメだと思いたければ、過去の選択を悔いいればよい。
でも、それって、意味がありませんよねw
絶対に負けるゲームをしているワケですから。
そこで、もうひとつの選択があります。
「今の自分は、限られている情報の中、それしか選択ができなかったわけだから、
それは"ベスト"な選択をしている」
というわけです。
「もし、ダメになると思ってやったた事があっても、それは、失敗すると事を計画したので、失敗した事を成功した事になる」
面白いですよね。
え?面白くない?ただの言い訳、
ああ。。さっきの俺、余計な事を言うんじゃなかったw
CSSの話:疑似クラス
ある条件を満たした要素だけにスタイルを設定したいときのために、CSSには「疑似クラス」と呼ばれるものが定義されています。
例えば、リンクタグにマウスカーソルが乗ったときのスタイルを定義する:hover疑似クラスや、最初の要素にのみ適用される:first-child疑似クラスなどがあります。
色の感性は色々ね
ひょんな事から、外国人向けのサイトデザインを制作する事になりました。
和風テイストがご希望の様なので、和のテイストを生かした格好良いデザインをご提案したのですが、
周囲の日本人スタッフの方の輝く表情とは、うらはらに、ちょっと浮かない顔のクライアント。
「ここ、もっと明るく・・・」
「明るく?ですね?はい。」
「ここは、もっと濃く・・・」
自信を持って提示した作品だけに、この反応には驚きました。、
と、同時に、昔聞いた話を思い出しました。
「濃く???はい、なるほど、ナルホド(汗)」
(そうか、外国人は日本人と色の見え方が違うと言っていたな。)
日本人の子供は、ぜんぜん美味しそうに見えない、ドギツイ色のお菓子を、美味しそうな色だと感じる。など、明度、彩度の感じ方に違いがあるそうです。
不思議な感じですが、こちらはプロです。
若干、感性をズラして見ればよいのだな、と、言うのは簡単w
よぉし、外国人の眼と感性でやってみようじゃないか。
横浜のホームページ作成なら、お任せ下さい。
異国情緒あぶれる、サイトを作ろうじゃないですか!
新たなる朝鮮です。
CSSの話:cursor
その場所にカーソル(マウスの矢印)を乗せたときの、カーソルの形を指定します。
値として、以下のものを選ぶことができます。auto(既定値:自動)、crosshair(十字印)、default(通常のもの)、pointer(ポインタ)、move(移動用)、e-resize(右リサイズ)、ne-resize(右上リサイズ)、nw-resize(左上リサイズ)、n-resize(上リサイズ)、se-resize(右下リサイズ)、sw-resize(左下リサイズ)、s-resize(下リサイズ)、w-resize(左リサイズ)、text(テキスト選択)、wait(待ち)、help(ヘルプ)。
ただし、無意味にカーソルの形を変えるのは、操作性が悪くなるので、このプロパティはあまりおすすめしません。
新しいサービスはカテゴリーキラーになるのか?
社長の閃きで突然始まったサービス。
アットシリーズ構想・・・・・
正直、すごいと思いますが、スタッフは全員大変です。
無謀なチャレンジとも言われる中、復活した社長の激が飛び交う。。。。
今、横浜のホームページ制作会社アイエムシーは戦場ですw
「男には真剣勝負をする時があるんだ」
女にもあると思うのですが、とりあえず男だけの職場なので、
勝負時という言葉に納得しています。
冬なのに熱いですねーw
CSSの話:background
背景に関するさまざまな指定をまとめて行うことができるプロパティです。指定したい値を並べて書きます。順序は自由で、特に指定の無い項目は省略することもできます。
background:#ffffff url(xxx.gif) right top repeat-y fixed;と書くと、背景色は白、xxx.gifという画像を読み込んで右上から縦に並べ、画面をスクロールしても背景は固定、ということになります。
CSSの話:background-attachment
たとえば、ページが縦に長くなっている場合など、スクロールした時に背景画像が一緒に動くようにするか、スクロールと無関係に常に一定の場所に背景画像を固定するかを決めます。
background-attachmentの値をscroll(既定値)にした場合、画面のスクロールと一緒に背景も動きます。fixedに指定すると、画面をスクロールしても背景画像は動きません。
ページの中に、ワンポイントの画像を常に表示しておきたい時などに使います。
CSSの話:background-repeat
背景画像の繰り返し設定をするプロパティです。何も設定しない場合、背景は指定した範囲全体に、タイルのように敷き詰められます。
指定できる値は、repeat(初期値:縦横に繰り返し)、repeat-x(横方向のみ繰り返し)、repeat-y(縦方向のみ繰り返し)、no-repeat(繰り返さない)です。
このプロパティを使うことで、帯のような背景や、ワンポイントで画像を入れるなどの効果を入れることができます。
CSSの話:background-position
CSSでは、背景画像の開始位置を指定することができます。background-positionプロパティでは、left(左)、top(上)、right(右)、bottom(下)、center(中央)で位置を指定するほか、数値やパーセントで細かい指定をすることも可能です。
数値は、マイナスの値を指定して、画面から見切れるような形で背景を指定することもできます。
ただのWEBデザインと、ビジネスアプリのデザインは違う
最近、業務用アプリケーションのデザインを依頼される事が多いのですが、
単にキレイなページにすれば良いのではなく、ソフトウェアとして、使いやすくなければなりません。
お絵かきがキレイならできるのかというと、全く違うんですね。
その業務について、流れを考えられる。起こるトラブルをしっている。利用対象のレベルを想定できているなど、色々な側面があるわけです。
もともと、業務アプリケーションの開発と、サーバー運用でスタートした、横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、当たりまえの事なのですが、一般のいわゆるホームページ屋さんには話にならない部分です。
もちろん、業務に精通した人間が、一緒にくっついて、事細かに指示を出せればOKですが、
そんな事をやっていると、時間がかかり、コストもあがり、やりとりの面倒さから、「やらない」という事になりがちです。
その点、IMCのWEBデザインは、様々な業務を分かっている。マーケティング的な観点からも分かっている。制作現場の事もわかっている。
と・・・・、かなりパーフェクトな布陣で構えていると思いますので、安心してご依頼いただけると思います。
CSSの話:background-image
background-imageでは、背景の画像を指定します。ブロック要素だけでなく、インライン要素にも背景画像を付けることができます。
また、他のプロパティと組み合わせることで、リストマーカーのようにワンポイントで画像を入れたり、マウスカーソルを乗せると画像が切り替わるボタンを作ったりすることもできます。
CSSの話:background-color
background-colorプロパティでは、背景色を指定します。RGB(赤・緑・青。光の3原色)それぞれ256段階の数値指定、もしくは、色の名前で指定します。何も指定しない場合は透明になります。
ブロック要素にもインライン要素にも指定でき、ブロック要素の場合はブロック全体の背景、インライン要素の場合は、テキスト等のバックに、マーカーでなぞったように背景色が付きます。
イチロー選手
【ダナポイント(米カリフォルニア州)=吉原大介】大リーグで守りに秀でた選手に贈られるゴールドグラブ賞のア・リーグの受賞者が6日、発表され、イチロー(マリナーズ)が外野手部門で01年の大リーグ入り以来、8年連続8度目の受賞を果たした。
でました、イチロー。
8年連続って・・・・すごすぎます。
こうなると、もう100年に一度の選手という感じになってきましたね。
あれだけの才能を発揮する人は、1世紀現れないということです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーの新システム、アットビルダーはパソコン初心者でも簡単にページを更新・管理ができるすごい機能がもりもりです。
こんなシステムは100年に1度?
CSSの話:text-shadowの補足
現在、text-shadowプロパティを実装しているブラウザは、FirefoxとOperaの最新版、そしてSafariです。Internet Explorerでは対応していません。
CSSに限りませんが、「標準」として定められているものと、実際に使われているものは、得てして食い違いがちです。
文の装飾は、使っているフォントにも影響されるので、特に環境によって差が出やすいところです。
「きれいな文字は画像で表示」という不文律は、当分破られそうにありません。
デザイナーがデザインを習う場所
多くの著名なデジタルクリエイターを輩出している、
「デジタル・ハリウッド」
こちらの講師をされている方と、本日、弊社とデザイン契約を結ぶ事になりました。
作品のインパクトがかなりあるので、正直「やるなー」といった感じです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、単なるWEB制作にとどまらず、
マーケティングコンサルや、SEO対策などを行っているので、
デザイナーやSOHOさんから、よく売り込みや問い合わせを頂きます。
その中でも、ピカイチのインパクトでした。
さすが、デザイナーにデザインを教えるだけあると感じます。
アイエムシーでは、おしゃれの街ヨコハマから、才能のあるクリエイターを応援して行こうと
がんばっておりますので、どうぞ、SOHO、フリーのデザイナーの方、クリエイターの方。
ご連絡ください。
CSSの話:text-shadow
text-shadowは、文字に影を付けるプロパティです。影の色、縦横それぞれの距離と、ぼかしの大きさを数値で指定します。
現在は、まだあまり使ってはいませんが、今後「メイリオ」のような、アウトラインフォントが普及するようになれば、文字とCSSだけで、画像のような表示が可能になるでしょう。
影だけでなく、さまざまな効果を表現するプロパティが実装されるようになる日も遠くないかも知れません。
CSSの話:text-transform
英文の大文字と小文字の表示を指定するプロパティです。
capitalize(各単語の最初の文字を大文字にする)、uppercase(すべて大文字にする)、lowercase(すべて小文字にする)、none(既定値:何もしない)の値を指定します。
英文をメインに書く場合にはなかなか便利ですが、日本語のホームページ制作では、めったに使う機会のないプロパティです。
作り手のエゴはいらない
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、
よく、「では、お客様から見たらどうだろう?」と、つっこみ合います。
どうしても、制作をしているだけのお絵かきさん、状態になると、
面倒な事はやりたくない>>やらない
という部分が多くなりがち。
すると、顧客のニーズを無視したとんでもないホームページやツールが出来上がってしまい、
製作者はラクした。以上。
という悲しいホームページが出来上がります。
お客様の視点に立つ、そのときには、お客様に自分がなりきるのがコツだとか、
ポジションチェンジという手法らしいです。
CSSの話:letter-spacing
letter-spacingプロパティは、文字の間の空白を指定します。数値を指定することで、指定した分だけ字間を空けて表示されます。
強調や、見出しの部分等で使うことがあります。
似た効果のプロパティで、word-spacing(単語の間のスペースを指定する)がありますが、日本語のページ制作では、こちらはあまり使いません。letter-spacingのみで十分でしょう。
明日はスタッフ面接日です。
誰の?
横浜のホームページ制作会社アイエムシーで働きたいという奇特な男性の面接です。
でもですね。
お会いしていないので、明日の方がどんな人なのか全くわかりませんが、
私が言うのもなんですが・・・・ぶっちゃけ、この会社のスタッフを勤めるのは、相当大変ですよ。
奴隷の様に働かされ、おいしい所は全て社長にもっていかれますからね。
まぁ、実力は付きます。イヤでも付きます。ええ、付きますとも。
サバイバル・パワーはピカイチではないでしょうか。
社長のよく言う引用に、
「随所搾取立所皆死」
違った、
「随所作主立所皆真也」
という言葉があります。
どこでも、自らを源にすれば、あなたが立っている場所は、
すべて嘘偽りの無い、本物の場所となる。
最近、ようやく意味が分かってきました。
自分が、何者なのかw
すると、不思議と周囲や先を見通せる感じになってくる。
影響力のある人と一緒にいても、決して自らを見失わない。
愚直にホームページ制作をしつづけ、ついにヤフーで2位に掲載されるまでになった
アイエムシーのホームページ。
投資対効果は、十分にありましたので、アイエムシーの「満足ホームページ作り」
自信を持って、あらゆる企業にお勧めしたいですね。
これからは、デザインとコンテンツ内容で勝負の時代
いやぁ、思いました。
というか思い知らされました。
今の時代、コーディング技術が云々という感じではないですね。
横浜のホームページ製作会社IMCには、
SEO対策で上位表示されている為、
日々、いろいろな会社から売り込みが入るのですが、
中国や、ベトナムなど海外からの申し入れも多いのです。
その金額の安いこと・・・
デザインセンスは??ですが、コーディングだけでしたら、彼らに頼むと、
かなり安く仕上げる事ができます。
または、CMSというブログを書く感覚で、ホームページを作ってくれる、システムが
もっと増えて行くことでしょう。
ですから、差別化のために目をつけるのは、外国人や、プログラムではできない部分ですね。
それは、デザインとコンテンツ、ライティング、扱うネタ。これに尽きます。
面白い事に、同じネタでも料理人が違うと、天地の差が出ることを体験しているので、
これからの、ノンバーバル、非言語コミュニケーションを意識したページ作りは、
いち早く効果を出している企業が重宝されるはずです。
CSSの話:text-indent
文章の最初の行の字下げを設定するのがtext-indentプロパティです。値には数値を指定します。
pタグ等に設定して、段落ごとに字下げを入れるようにする使い方や、 1行で終わるブロック要素の場合、padding-leftの代わりとして使う方法があります。
CSSの話:list-style
リストに関する表示をまとめて指定するのがlist-styleプロパティです。リストマーカーに使う画像、画像を表示できない場合のマーカーの種類、文章の字下げをまとめて指定できます。
ただし、現行のCSSでは、list-style-imageで細かい画像の位置調整ができないので、これらのプロパティはあまり使いません。
リストマーカー的に画像を表示する場合は、list-style-type:none;(マーカー無し)を指定して、backgroundと、paddingやtext-indentを組み合わせた方が、細かい調整ができるので、そちらの方法を使っています。
ただ頑張れば良いのではなく、ただ真面目にやれば良いのでもない。
仕事の話です。
社内ルールというものが有りますが、横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、
特に、支払いや請求の関係は厳しく言われる。
何が優先すべき事なのかを考え、着実に、行動をする。
当たり前のような事ですが、ぜんぜん出来ていなかったのでしょう。
人に言うなら、自分もやろうという意識で、仕事をする事。
日々これ実践ですね。
« 2008年10月 | | 2008年12月»

