CSSの話:aタグの擬似クラス
aタグには、いくつかの擬似クラスがあり、状態に合わせたスタイル指定ができます。
現在定義されている擬似クラスは、:link(リンクしてある状態)、:visited(リンク先に行ったことがある状態)、:active(クリック中)、:hover(上にマウスカーソルが乗っている状態)です。
これらを指定することで、aタグに関して、細かい設定が可能です。特に、:hoverを指定すると、リンクの部分にマウスが乗ったときに色を変えるというようなことができるので、CSSだけでページに動きを付けて見せることができます。
日時:2008年11月25日 09:58
« めちゃくちゃ美味しい札幌らーめん| ホームページTOPへ |アスカゲット »


