CSSの話:outline-style
outline-styleプロパティでは、アウトラインの形を指定します。指定できる値は、border-styleと完全に同じで、solid(1本の線)、double(2重線)、groove(窪んだ線)、ridge(隆起した線)、inset(線の中が凹んだように表示される)、outset(線の中が出っ張ったように表示される)、dashed(破線)、dotted(点線)、none(線無し)の中から選びます。初期値はnoneです。
CSSの話:outline-color
outline-colorプロパティは、outline(縁取り)の色を指定します。色は、他のプロパティで色を指定するときと同様に、#RRGGBBの6桁の16進数や、色の名前で指定するほか、invertという値をとることができます。invertを指定すると、縁取りの色は背景の色を反転させた色になります。
CSSの話:outline
outlineプロパティは、要素の外枠について、表示の仕方を設定します。outlineの線は、borderで設定した線のさらに外側の表示になります。
borderと違い、outlineには、上下左右の区別はありません。
設定できるのは、太さ、線の種類、線の色です。設定の仕方はborderと同じです。
outlineプロパティは、Internet Explorerでは対応していません。
プロの仕事ってどんな感じ?
プロとアマチュアの境目が微妙なのが、ITの世界。
ちょっとパソコン教室に行ったり、ネットで検索してなんとなくできるようになるので、
誰でもデザイナー、ホームページ作ります。プログラマーです。
と名乗る事ができます。
と・こ・ろ・が
ホームページ制作をしようと、そういう人に頼むと、ぜーんぜん出来ない。
ラインが、段差が、色が、CSSが、あー!!!カンベンしてー!という感じです。
プログラムの場合だと、バグの修正が出来ない、ドキュメントが無い、(無くてもわかるソースコードを書く人は素晴らしい。でも、ここでの話はそういうエクセレントなプログラマーではなくて、ドキュメントが残せないレベルの人)
データベースあたりに顔を出されると、完全に、ジ・エンドです。
プロと思える仕事をする人は、なにもかも違いますが、圧倒的に違うのが、仕事の速度、クォリティ、仕事を完成させる事へのモチベーション。
作業するだけの人と、仕事を完成させる人とは雲泥の差がありますね。
甘い仕事をしている人と出会うと、
毎日、一時間でも自分の分野で何か向上させる努力をして欲しいなと感じます。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、クォリティの高い、意味のあるホームページ制作をする貯めに。
ダイレクトレスポンスマーケティングの理論を、ふんだんに取り入れたシステム化されたウェブサイト。心理学を学び、読み手が反応をするデザイン構成、コピーライト。毎月変化するSEOのニュース。
インターネットをめぐるメディア活用の方法。海外の成功事例など、常に学び続けています。
メディアの側面だけではなく、ツールとして使いたい方には、ぜひ取り入れてほしいと思います。
輸入ビジネスの時代
これからは、輸入ビジネスがしばらく謳歌するでしょう。
理由は簡単、円高が数年にわたり続くからです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでも、貿易をしているクライアントのホームぺージ制作やウェブサイト構築をしたりします。
しかし一般のわれわれには、輸入に関わりたくても世界が違うと思います。
ところが!
インターネットを使って、個人輸入をすれば誰でも輸入業者になれるというワザがあります。
本業でも副業でも、これからは、ホームぺージさえ作れば業者としてエントリーができるので、
どんどん海外の優れた商材を日本に輸入しましょう!
ノウハウはもちろん有りますが、売り手市場の場合、そこまで拘らなくても売れてしまいます。
良い製品を安く。そして、それを購入する面倒を代行してあげる。
そんな架け橋になれば、市場は受け入れてくれます。
ウェブサイト活用は、アイエムシーのコンサルをご利用ください。
オバマ大統領のIT活用術
オバマ大統領は、歴代大統領とはずいぶんと違う点がありますね。
最新の携帯端末を使いこなし選挙活動もネットで展開。
新たなメディアの利点を確実に使いこなしています。
snsからのボランティアと募金を募る・・・。
日本の首相ブログの様に、とりあえず新しいものをやった感じとはえらく違います。
新時代の幕開けという感じがしますね。
大きな違いは、メディアとして、使っている段階ではなく、
ツールとしてWEB2.0を使っているところがポイントです。。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、メディアとしての活用とツールとしての広告とツールの段階のコミュニケーションの場としてのWEB活用まで、広くカバーしています。
中小企業のウェブ活用は、第一段階、メディアとしてのホームページ活用という段階をこなし、
反応を得られたら、次の段階のツールとしてのウェブ活用に入ると良いと思います。
多くの中小企業では、ITを使って情報を発信するという感覚がよくわからないでいます。
ですから、最初は会社の情報を発信するという感覚をつかんでほしいわけです。
従業員も最初はとまどいますが、じきになれます。
すると、次にツールとしてのIT活用の段階へとスムーズに移行できます。
まぁ、そんな話もここ10数年で様変わりしてきますね。平成世代が中心になってくるとITになれるといった段階がいらないわけですから。
ホームページ作成をする事ももっと容易にできるでしょう。
その時、必要になるものは、コンセプトメイキングとコンテンツの中身、そしてアートです。
CSSの話:quotes
指定した範囲に、引用符をつけるプロパティです。引用符は、開始と終了のペアで指定します。また、引用符のペアを複数指定することで、入れ子になった場合の引用符の表示を指定できます。
例えば、qタグにquotes:"「" "」" "『" "』"; とプロパティを設定した場合、
<q>HTMLリファレンスによれば<q>qタグは引用を表す</q>とのことです</q>と彼は言った。
というHTML構文が
「HTMLリファレンスによれば、『qタグは引用を表す』とのことです」と彼は言った。
と表示されます。
contentプロパティで埋め込まれるオブジェクトと同様、quotesプロパティで埋め込まれる引用符も、実際にHTMLに書き込まれてはいないので、コピーや貼り付けの際には無視されます。
朝青龍強し
相撲界初のヒール(悪役)は、元貴乃花だったと記憶していますが、
朝青龍も、いい味出していますね。
文句言われても強いので、ああ播磨灘という漫画の主役の力士を思い出します。
勝てば官軍、憎らしいけど強い。誰も文句言えない。これも横綱ですよね。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、現在、Googleで横浜
ホームページ制作、ですとか、HP制作、ウェブ制作など、何万件のサイトがありますが、
ウェブサイト作成に関わる、ほとんごの用語で1位を獲得しています。
YahooとMSNの大手検索エンジンで、ことごとく1位をキープ。
これが横綱というもんですね。
中小企業によって、インターネットというメディアを使えるのは、ローコストで効果が高いので、
欠かせないと思います。
米国では、SEO対策も、すでにインフラだと言われています。
ですので、アイエムシーのホームページでは、基本的SEO対策はすでに身だしなみのレベルで、
標準装備をしています。
ますます情報発信をお役立ちが出来るように、横浜のホームページ制作会社アイエムシーは相撲道ならぬ、HP制作道を進みます!
CSSの話:content
beforeやafterといった疑似要素と組み合わせて、定型の文字列やオブジェクトを埋め込むプロパティです。対応しているブラウザならば、文字列だけでなく、連番や引用符を付けることもできます。URL指定で画像を貼り付けることもできます。
contentプロパティで埋め込んだ文字や記号は、HTMLの中に書き込まれたものではないので、表示されたホームページの文章をコピーした場合に、埋め込んだ文字列部分が抜けてしまうことがあります。
また、検索エンジンに読まれることも無いので、特に文章を埋め込む場合など、SEOの際には気を付ける必要があります。
CSSの話:after疑似要素
after疑似要素は、before疑似要素と同じく、contentプロパティを指定することで、オブジェクトを埋め込むのに使われます。
berofe疑似要素が、指定した部分の「前」にオブジェクトを表示するのに対し、after疑似要素は、指定部分の「後」に定型の文字列やオブジェクトを埋め込むことができます。
日本製の衛星が飛んだ
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」が無事に打ち上げられました
。
衛星は一つのロケットにひとつだと思い込んでいたのですが、
H2Aロケット15号機には、「いぶき」の他に、「まいど1号」という日本の中小企業が制作した話題の宇宙衛星も積まれています。
日本の宇宙衛星の技術もバカになりませんよね。
考えてみれば、蒲田の工場で、スペースシャトルの部品を作っていたりしているわけで、改めて元気をもらった感じです。
実は!
横浜のホームページ制作会社アイエムシーも、この宇宙航空研究開発機構(JAXA)のホームページ制作をしています。
さらに、研究開発の一部を支援もしていますので、
「俺達はジャクサだ」という意識があります(笑)
どうでも良い話ですが、TVなどで発音は、ジャクサは、「ジャ」が強く、「クサ」は弱く読んでいますよね。つまり「アップル」の様な発音です。
ところが、働いている人は、マイクロソフトの「エクセル」や「アクセス」と同じ様な平坦な発音をするんですね。
これ。違和感があるんですね。英語読みではなく日本語読みをしているわけです。当然、外国人には通じません。
と・・言いつつ、現場で言っている平坦な呼び方は、ツウな感じがするので、語尾上げをしています。
ハイどうでも良い話ですね。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、中小企業の活性化につながるウェブサイトを制作して行きます。大手のホームページ作成会社とは違うため、大きな相手のサイト制作の時は、色々と勉強になる事がありますが、培ったノウハウを、その他のホームページ作成に活かしています。
CSSの話:before擬似要素
今回は、擬似要素の話です。擬似要素とは、実際のHTMLには書き込まれていないものの、CSSで要素として扱えるものです。
before擬似要素は、contentプロパティと併せて使い、指定した要素(タグやクラスなど)の前に、CSSを使って定型の文字列やオブジェクトを埋め込むことができます。
CSSの話:!important
CSSのスタイル指定では、スタイルを適用する優先順位が決まっています。
例えば、同じ要素やクラスに、矛盾するスタイルが指定されていた場合(文字色の指定が黒と赤の2種類ある場合など)に、どちらを適用するかで混乱が起こらないようにするためです。
優先順位は、外部CSSファイル<ヘッダ内スタイルタグ<タグのstyle属性、の順に優先度が高くなっていきます。また、同じ外部CSSファイル内などの場合は、下に書かれているスタイルが優先となります。
!importantを記述すると、規定の優先順位にかかわらず、そのスタイルを最優先に適用することができます。
基本的には、外部CSSファイルでの指定を、HTMLファイルに何が書かれていても確実に適用したい場合などに使います。
この書式は、ブラウザによって対応していないものもありますが、それを逆手にとってクロスブラウザのCSSを書くために利用する手法などもあります。
時計をひとつ持っていれば時間がわかる。二つもっていると分からなくなる。
シーガルの法則です。
あれも良いこれも良いと、情報をあちこちに求めると、
何が良いのかわからなくなるものですね。
上手くいっているサイトやビジネスをしている人は、これと決めたらそれをやり通しています。
ポイントは、情報に振り回されないで、絞り込むという事ですね。
ウェブサイトも様々な手法があるので、最初はオーソドックスな制作がポイントです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、無駄な装備は進めません。
王道マーケティングで、正統派のウェブ制作を行っています。
CSSの話:@page
印刷時のページに関わるスタイルを指定します。擬似クラスで、細かい指定を行うことができます。
:first(最初のページ):right(右側のページ)、:left(左側のページ)を分けて、スタイルを指定することができます。
とじしろのために余白を設定するなど、ページの印刷と関係するプロパティを指定しておくと便利でしょう。
CSSの話:@media
出力形式によって、違うスタイルを適用することができます。例えば、画面に映し出す場合と、印刷する場合で、全く違うスタイルでの出力を行うことができます。
主に使われるのは、「screen(パソコン等のディスプレイ)」と「print(印刷)」、そして「all(すべてのメディアに適用)」です。
他にも、「handheld(携帯用の小さな画面)」や、「projection(映写機)」、「aural(読み上げ)」等、さまざまな出力形式がありますが、ブラウザの対応はまちまちなようです。
オバマキター
アメリカの歴史が変わりますね。
いよいよアメリカ史上初の黒人大統領誕生です。
キング牧師の有名な演説「I Have a Dream!」から、数十年を経てついに、
歴史が動きました!
今日は歴史的瞬間の立会人。
人種差別が無くなる世の中に早くなって欲しいですね。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーのホームページ作成ポリシーは、
温故知新です。上手くいく事にには必ず、原理原則があるので、その法則性を使います。
そして、それをインターネットではどの様に展開しているのか?と適用するという手法です。
何故、今回にお客様はホームページを作るの?
このお客様にとって、ホームページに期待する事は何?
そして、ホームページって、つまり何なの?という事を常に考えているわけですね。
メディアとしてのホームページと、ツールとしてのホームページ。という側面を見ながら、
最適なウェブサイトプランをご提案しています。
安心して、HP制作をご依頼ください!
CSSの話:@import
URLを指定して、他の外部スタイルシートを読み込むことができます。
ブラウザによって対応状況はまちまちですが、それを逆手にとって、ブラウザごとに違うCSSファイルを読み込ませるために使ったりもします。
具体的には、@importを使って、FirefoxとInternet Explorerで、違うCSSファイルを読み込ませることがなどできます。
クローン牛って食べたい?
私は、クローン牛、食べたくないですね。
クローン羊のドリーが、倫理的に問題だと言われていたのに、クローン牛が4頭もできてるとは、
どうしたものか。
生まれたらすぐ死ぬ確率の高い、クローン牛・・・・
生き残った牛なら安全?なわけないですよね。
今年は牛年ですが、クローン牛ではありがたみも少なそうではないですかw。
とはいえ、食糧の問題を考えると、そんな事も言っていられなくなるのかなぁ。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、ひとつひとつに愛情を込めたウェブサイト制作を行ってます。
中小企業の皆様、不景気の今こそ、ウェブの力を活用して頂きたいと思います。
そして、ポイントはホームページ制作に必要以上に費用をかけない事ですね。
一点に費用をかけず、反応を見ながら複数サイト立ち上げ&広告が、
お勧めのスタイルです。
横浜の企業にかぎらず、東京の方も、お気軽にご相談ください。
ホームページ作成のポイントをお教えします。
CSSの話:@charset
これから数回は、CSSの基本的なルールに立ち返った話をします。
実は、知らなくてもスタイル指定はできるのですが、CSSのバグが出た場合の対処や、クロスブラウザ(どのブラウザでも同じように表示させるようにすること)のためには、意外と基礎の部分が重要になってきます。
(私自身もここで詰まったり、泣かされたことがありました)
@charsetは、外部スタイルシートファイルを使うときに、文字コードを設定するものです。必ずファイルの先頭に記述します。
基本的には、スタイル指定には半角英数字しか使わないのですが、日本語のコメント等を書き入れるとき、文字コードを設定しておかないと、不具合が生じることがあります。
また、HTMLファイルとCSSファイルの文字コードは、合わせておいたほうがいいでしょう。
世界ウルルン滞在記
行ってみたいですねー。
未開の地(笑)
ウルルンの中で、とてもシンプルな生活様式の現地の人々とのふれあいで、
言葉の壁を越えてコミュニケーションで、分かりあえる所が感動のポイントです。
ここから学べる事がとても多いと思います。
なんだか感動してしまうのは、やはり見ているこちらも画面を通じてくる
ものがあるからなのでしょうか。
だいたい、食糧を取るシーンが有るのですが、その中で、機能性を重視しながらも
ちょっとした装飾に個性が表現されている所も注目です。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、ただ単にビジュアルが綺麗なだけの、
ウェブサイトよりも、機能美にデザインが生かされているHP制作を志しています。
特に、中小零細企業においてのホームページ作成の場合、大企業の様なイメージ広告よりも先に、効果的なメッセージをのせたホームページにした方が良いのです。
横浜は開港150周年!アイエムシーも、今年は、精力的に"攻め"の年で、更なる有益な情報を入手し、クライアントの為に一生懸命頑張ります!
ウルルンなコミュニケーションサイトを目指します。
CSSの話:filter:X-ray();
Internet Explorerの独自プロパティ、filterの話も今回でひとまず終了です。
X-rayは、X線写真のような効果を与える、ということですが、実際に行っている処理は、指定箇所を白黒(グレースケール)にして、色を反転させているようです。X線というのは、あくまでイメージです。
この効果には、設定できる値はありません。
filterプロパティは、さまざまな効果を持っていますが、あくまでInternet Explorer独自のプロパティですので、他のブラウザでは効果が表示されないことに注意して下さい。
CSSの話:filter:Wave();
Internet Explorer独自のfilterプロパティの中で、指定した範囲を波のように歪ませる効果です。波の数や位相、強さなどを設定することができます。
波の数はfreq=n、強さはstrength=n(nは数値)、位相はphase=d(0〜360の範囲で、開始位置の位相を指定)と入力して設定します。また、add=1とすると、元のイメージを上書き表示します(上書き表示しない場合はadd=0と指定します)。lightStrength=n(nは数値)で、イメージに当てる光の強さを指定することもできます。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)に行ってきました。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、
東京、横浜の中小企業様のWEBサイト制作を主に展開をしていますが、
それ以外のサイトでも、ご相談内容によって作成します。
しかし、今回は、変わったお客様ですね。
ナント、月探査衛星「かぐや」のニュースで有名な、JAXA(ジャクサ)のウェブサイト制作です。
研究員の方との、話しの内容も、普段の会話とは全然違うので、面白かったです。
さてさて、どんなサイトに仕上げたものか・・・・出来上がりをお楽しみに!
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、ワールドワイドを超えて、
宇宙規模のウェブサイト制作を行っております(笑)
CSSの話:filter:Shadow();
filterプロパティの一種で、指定した範囲に影を付ける効果があります。DropShadowと似ていますが、少し形が違います。DropShadowの影は本体から離れて表示されますが、Shadowの影は、本体とくっついて表示されます。影で奥行きの形が出るような感じになります。
影の色と角度を指定することができます。色は、#RRGGBBの表記、もしくは色名で。角度は、真上を0とした360度の数値で表されます。
お寒うございますネ!
横浜のホームページ制作会社アイエムシーの中で、
私の席は、後ろが全面ガラスです。
最近の寒さで、外の冷気がスーっと入ってきます。
何度となく「あれ?窓があいてるのかな?」とチェックをしてしまいます。
寒い寒いといいながら、なぜか顔色が良いと評判?を頂いてます。
さて、今年のホームページ事情を大胆予測しますと・・・・
ズバリ、CMSによる自動化と動画の本格参入です!
今年は、去年よりも情報の発表される量が増えます。
その時に、他との差別化をするには、動画は必須になるのです。
メディアとカメラの価格低下により、誰でも動画をアップしやすくなるわけです。
アイエムシーでは、いち早く、ホームページ作成の際に動画を掲載してきました。
今年は、更にFLASHとの合わせ技で、よりクォリティを上げてまいります!
CSSの話:filter:Mask();
IEの独自機能・filterの一種で、指定範囲内の透明部分を、好きな色で塗りつぶし、不透明な部分は透明にする効果があります。結果として、透明と不透明が逆転することになります。
値は、colorに、塗りつぶしの色を指定します。color=#RRGGBBという方式、もしくは色の名前で指定できます。
ホームぺージ屋さんの仕事
ホームページを制作する中で、ポイントとなるのは、
「どこまでが仕事なの?」という事があります。
ホームページを作るというと、ゆりかごから墓場まで、という印象がありますが、
実際の所、それは丸投げと呼び、あまりお勧めはしていません。
会社案内、WEB上のパンフレットという目的なら、丸投げでもOKですが、
ホームページを使って何かをしたい、というのであれば、オーナーの考えを反映させる
必要があるわけですね。
何かを話したら、勝手にホームページが出来上がる・・・・・
そんな高度な理解力と表現力(デザインとコピー)と技術力を持っているウェブ制作会社は、
普通、いません。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、そんな離れ技が出来る希少なウェブ制作会社ですが、「おまかせ」を使うには、鮨屋さんでの注文と一緒ですから、それなりの費用がかかります。
それでも、「おまかせコース」という方、無料相談でまずは、HP制作以前の話しからいたしましょう。
CSSの話:filter:light();
filterプロパティ(インターネットエクスプローラーの独自拡張CSS)の一種で、適用した箇所に、光を当てたような効果を表現することができます。
実際に、効果を得るには、プロパティの指定とは別に、javascriptでaddAmbient(R, G, B, stlength) や addPoint(x, y, z, R, G, B, stlength) といった指定をする必要があります。
この指定をすることで、光の当たるポイントや、強さ、回りの明るさなどを設定することができます。
addAmbientやaddPointの値を変えることで、グラデーションのようなやわらかい光から、スポットライトのような光の当たり方まで、さまざまな効果を得ることができます。
CSSの話:filter:Invert()
filterプロパティの中で、色を変化させるもののひとつです。色調を反転させます。写真の「ネガ」の状態のような色にします。
この効果には、指定する値はありません。
色の印象「赤」
ホームページの印象を決める、大きなポイントは色ですね。
色の持つ特徴を理解すると、効果的に使えます。
「赤」
情熱的なイメージや活動感のある印象を与える色が赤です。
情熱やポジティブさ、元気さなど、アクティブを伝えます。
赤信号などでも使われる為、良い印象と、注意を引く場合など、
使い分けがポイントです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーのHP制作は、
色の印象を活用しながらインパクトのあるホームページ作ってまいります。
CSSの話:filter:Gray()
filterプロパティの中で、指定した範囲を、グレースケール(白黒写真のような状態)で表示することができるものです。この効果に対して、指定する値はありません。
filterプロパティでは、色を変える効果がいくつかあります。インターネットエクスプローラー限定ですが、画像処理ソフトを使わなくても、CSSの効果のみで、さまざまな表示の変化が可能です。
サイトのコンセプトとは?
ホームページを制作する時にとても大事にしている事があります。
それが、サイト制作のコンセプト。
「コンセプト」などと言うと、それらしく聞こえるのですが、
「あなたのサイトのコンセプトは何ですか?」という質問をしても、
たいがいは、色々とサービスの説明を始めたり、商品の説明を始めたりします。
それは、コンセプトが練れていないからそうなるのですが、
このコンセプトを決めないとデザインも出来ないんですねぇ。
ただ絵を描けと言われても、掛けない。
かっこよくとか、適当に、と言われるのも、何をもってカッコイイのか?
どこまでやったら適当なのか?そのこコミュニケーションが必須になります。
絵を描くには、「テーマ」というものが必要なわけです。
コンセプトの決め方が分からない?
はい、そういう方の為に、初回の方向けの無料相談があるので、
そちらをご利用下さい。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、効果的なデザインをして、
企業のHP制作を強力にバックアップします。
CSSの話:filter:glow()
適用した範囲に、後光のように色を付ける効果です。PhotoshopやFireworksなどの画像処理ソフトで、「グロー」という効果を付けるフィルタがありますが、同様の効果をCSSで付けられます。
色と強さを設定します。色は、他の場合と同じように6桁の16進数(#RRGGBB)で表し、強さは数字で表します。
インターネットエクスプローラー以外のブラウザは対応していませんので、注意して下さい。
CSSの話:filter:flipV();
IEの独自プロパティ、filterの効果です。flipV()のVはVertical(垂直の)の略です。指定した対象の上下を反転させます。
flipH()と組み合わせて使えば、1つの画像を4つ分使いまわすこともできます。
(Internet Explorer以外では効果が見えないので、注意してください)
デスノートやってましたね。
デスノートって映画、有名ですよね。
私はファンなもので、DVDも持っているんですけど、
なぜかTV放映も見てしまいます。
死神から見ると、人間の寿命が見えるという設定ですが、
実は・・・私の周りにも、結構、それに近い事を言う人がいたりします。
本当かウソか分からないけど、本当だったらリアルデスノート?
まぁ、何はともあれ心も体も健康でイキイキと生きたいものです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、
HP制作にあたり、「寿命の長い」サイト作りを心がけています。
CSSの話:filter:flipH();
Microsoft Internet Explorer独自のCSSプロパティ、filterでは、さまざまな効果を設定できます。
flipHは、指定した対象を左右反転させる効果があります。HはHorizontal(水平に)の略です。
画像処理ソフトを使わなくても画像を反転させられるほか、文字の反転もできます。左右対称のデザインを作るのに便利です。
ただし、Internet Explorer以外のブラウザで見た場合は、反転していない状態で見えてしまうので気をつけましょう。
非言語コミュニケーションはデザインにあり
最近は変わってきたのが、コミュニケーションの方法です。
携帯電話に見られるように、メールも文字によるコミュニケーションが、
絵文字中心となっています。
だんだんと変化するコミュニケーションの中、ますます、非言語コミュニケーションへの理解が大事になっているようです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーは、HP制作を文字だけではなく、全体から伝わる"印象"も大事にデザインを心がけています。
CSSの話:filter:dropshadow();
IEの独自プロパティであるfilterの、影を付ける機能です。影の色、影を落とす位置を指定できます。
色は、color=#RRGGBB(6桁の16進数)で指定します。影の位置は、offX=x, offY=y(x、yはそれぞれ数字)で指定すると、右にxピクセル、下にyピクセルの位置に影を落とすことができます。
また、画像を一部透明化している場合、positive=falseと指定すると、透明になっている部分にも影を付けます。positive=trueとすると、透明な部分の影は付きません。
CSSの話:filter:chroma()
filterプロパティの中で、画像に指定して、特定の色を透明にすることができます。
これを使うと、透過GIF画像を使わなくても、画像の一部を透明にすることができます(Internet Explorer以外では透明にはなりません)。
かっこの中で、color=#RRGGBBとして、6桁の16進数で色を指定します。
CSSの話:filter:blur()
Internet Explorerの独自スタイルの中で、ぼかし効果をかけるものです。かっこの中に、ぼかしの強さ、方向などを指定する値を入れます。
ぼかしの強さはstrength=n(nは数値)、方向はdirection=n(nは数値で角度指定)します。
また、ぼかした文字や画像の上に、元の画像を乗せて表示する場合、add=trueと書き込みます。元の画像を乗せない場合はadd=falseと書きます。
実例としては、filter:blur(strength=5, direction=180, add=false);というように書きます。
CSSの話:filter:alfa()その2
filterプロパティを使ってグラデーションをかける場合は、filter:alfa(style=1, startX=x1, startY=y1, finishX=x2, finishY=y2, opacity=n, finishOpacity=n)のように指定します。
styleはグラデーションの形(1~3)を指定し、startXとstartYはグラデーションの開始地点、finishXとfinishYは終了地点を、それぞれ座標で指定します。グラデーションの透明度は、opacityからfinishOpacityへと変化します。
CSSの話:filter:alfa()その1
Internet Explororの独自スタイルのひとつで、文字や画像に透明度を指定できます。また、グラデーションをかけることもできます。
透明度を指定する場合、filter:alfa(opacity=x);と指定します。xには0~100の数値が入ります。0だと完全に透明、100だと完全に不透明(規定値)となります。
CSSの話:filter
filterはInternet Explorer独自のプロパティで、画像や文字にさまざまな特殊効果を与えることができます。具体的には、ぼかし効果や、影の付加(ドロップシャドウ)、色の変化などです。
画像を用意しなくても、CSSだけで画像のような効果が得られる便利なプロパティですが、あくまで
Internet Explorerの独自規格であり、IE以外のブラウザでは対応していないので、注意が必要です。
CSSの話:empty-cells
表の中で、中身が空のセルをどう表示するか指定するプロパティです。show(表示する)、もしくはhide(表示しない)を選んで指定します。多くのブラウザではhideが既定値となっています。
empty-cells:show;と指定することで、何も中身の無いセルにも、枠線が表示されます。
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