学んだことを有効に使えるようにする
こんばんは。山本です。
本日、とある会社のHPを作成するためにTOPページのイメージを作成しました。
大森社長に確認を取ってもらいましたが、かなりの量のダメだしをもらいました。
いろいろと理由を聞くといわれてもしょうがない内容でした。
確かに、言われてみるとお客様に出せるレベルではない。私はただTOPページのイメージを作っただけでしかなかったのです。
そこで私が思ったのが、今まで学んだものが全く反映されていないということがわかりました。
もっと、頭を柔軟に考え、今まで学んだことが出せれば今回のダメだしはかなり減らせたと思います。
具体的に言えば、SEO対策でのh2タグの使い方、キャッチコピーの表示場所、どこの場所を目立たせるべきか等の考えが抜けていました。
今後は、どんな目的でサイトを作成するのかを念頭に置き、今まで学んだものを有効に使えるように訓練していきます。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、理念と実技をあわせた具体的なノウハウを盛り込み、ホームページの制作を行っています。
キャッチコピーについてその2
以前キャッチコピーについて色々と書きました。
そこで間違っていることがありました。
私はホームページでのキャッチコピーは「ホームページでの商品・サービスを売ることだと思います。」と下記ましたが、これは間違いでした。申し訳ありません。
「ホームページでのキャッチコピーは次の文章を読ませるためのもの」だということを教えてもらいました。
キャッチコピーはキャッチ(掴む)するための、コピー(文章)なので、いかにお客様の興味を刺激するものにしなくてはいけません。
前回からキャッチコピーを書いていますが、いまだ60点のままです。
毎回いろんな指摘をされて、それを踏まえ書き直してはいますが、中々合格点はもらえません。
しかし、合格点をもらえたときは私のキャッチコピーは使えるキャッチコピーとして、お客様に提供できるものになるのです。
はやくそうなるようにがんばります。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーのウェブ制作は、目先の利に走らず長期的な視点で安心のウェブサイト制作を行ってます。
WEBのゴールデントライアングル
ユーザーがホームページを見るときに、ページの左上あたりに目線が集中いたします。
これを確かWEBのゴールデントライアングルとよんだと思います。
この部分にはそのホームページの主となるものを配置すべきだということを学びました。
更新頻度が高く、その更新情報を主とするならば、新着情報を配置するべきだし、会員登録を主とするのであれば、会員登録ボタンを配置するなど、様々だと思います。
このことは制作するホームページのコンセプトを見極めれば自ずとわかってくることだと思いました。
そして本日はこのことから以下の事を教えてもらいました。
「ある状況では有効だった方法も、別の状況では相応しくなくなる」
新着情報がいい場合か、会員登録ボタンを配置するのがいい場合かはそのホームページのないようによって全然変わってくるというのがわかりました。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーのウェブ制作は、ただの見せ掛けだけのデザインは行いません!デザインは、ユーザビリティと複雑に絡み合う要素ということを十分理解したうえでウェブサイト制作を行ってます。
PCの技術革新はintelが止めている?
PC 市場では Intel がハードウェア革新のペースを決定しており、これが技術を停滞させているという。OEM メーカーらは新たな CPU が出てから、在庫管理及び流通、そしてブランディングを通じて差別化を図っているが、どのメーカーが一番売れようと最終的には Intel と Microsoft に利益が集約するという構図は変わらない。
との事ですが、私の会う技術者の人は、intelを嫌っている人が多かった。
代わりにAMDというCPUが人気で、intelと比較すると性能に対し価格が安い。
しかし。。。。とてもイヤラシイ事に、intelチップでなければ受けられないサービスというものがある。
Microsoftsilverrighitの関わるものなど、サービスを全く受けられない。
なんとかならないものでしょうか?
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、さまざまなベンダーで使えるプロダクトを制作しています。
キャッチコピーについて
ホームページでキャッチコピーを書く時の目的は、そのホームページでの商品・サービスを売ることだと思います。
よってキャッチコピーというのはかなり重要なものになります。
ユーザーがアクセスした瞬間に興味を引かせる文章でなくてはいけないと思います。
これはやはり難しいです。
どんな言葉が興味を引くのか、ユーザーは何を求めているのか、提供したい商品・サービスをどのように表現すればユーザーが興味をもつのか・・・
このようなことを頭に入れキャッチコピーの特訓を行っています。
一昨日提出したキャッチコピーは15点という結果に終りました。
しかし、そこから色々なことを学び、再提出したときには60点もらえました。
IMCでは90点以上のキャッチコピーでないとお客様に提出できないので、
再度作り直して、次回は90点以上のものを出したいと思います。
そして、これからキャッチコピーというものを私の武器として使えるようにしていきたいと思います。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーのウェブ制作は、目先の利に走らず長期的な視点で安心のウェブサイト制作を行ってます。
ハヤブサで盛り上がっているうちに・・・・
小惑星探査衛星「はやぶさ」。アイエムシーではひときわ思い入れの深い衛星です。
なぜならば、この「はやぶさ」のWEBサイトを作っているのは、ほかならぬ横浜のホームページ制作会社アイエムシーだからです。
依頼主はモチロン、宇宙航空研究開発機構さん。
先方では働く人は博士が当たり前という環境なので、日頃の私達からすると、かなりインテリジェンスな対応を求められます。
英語の原稿を渡され、「これを、日本語と英語で両方切り替えて表示させて下さい」
サラっと言われます。
単なる英語ならまだしも、宇宙航空の専門用語なのでチンプンカンプン。
必死になって、専門用語を勉強し、翻訳をして見せるとショックな一言。
「あれは、翻訳ソフトでやったんですよね?やっぱり、ああいう風になっちゃいますよね」
ガーン!
翻訳してるのは、人間ですから!
そこから翻訳の要点を習い、専門用語を教えてもらい、訳を直し、ようやく完成したのが今の「はやぶさ」の日本語での説明です。
そこでもう一言ショックな言葉
「あ、表示は英語のページが最初に見える様にして下さい」
ガーン!
是非、力作を見てください。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、人類の宇宙への夢を応援しています。
継続は力なり
IMCが制作するホームページの中で、得意としているものはWEBマーケティングに特化したホームページ制作です。
そのため、単にきらびやかな画像やデザインをするだけではなく、キャッチコピーを制作したり、ライティングを行うこともあります。
私自身はまだキャッチコピーやライティング等を行ったことがありません。
そこで、ライティング能力向上の為に、大森社長からステップバイステップの特別講義を受けている最中です。
今は、スペシャル特訓を課せられています。
コピーライティングについては、色々なノウハウが有るのですが、
大森社長の課した特訓とは・・・
なんと、だた過去の優れたライティングを写し書くだけというもの。
通称「写経」
実はこの方法が、ライティングの本や技術を勉強するよりも、はるかに早く確実にライティング能力が上達する秘訣とのことです。
最初は正直半信半疑でしたが、特訓開始から、ほぼ毎日続けてきました。
そんな中、大森社長から、あるレポート提出を依頼され本日提出したところ、
「これは、写し書きの効果が出ているね」と感心し、断言して頂けました。
佐藤さんにも確認してもらった所、前の文章とは別人の様だと言って頂けたので、
自分でも改めて読み返してみると・・
「確かに以前の文章とは違う」と感じました。
以前の自分のレポートと比べると、(実は時間はかかっていないのですが)内容が伝わりやすくなっています。
身をもって自分の成長を体験できたので、今後も書き写し特訓を行っていきます。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、様々なサービスを有効に利用できる方法を考案しています。
運用ルールの大切さ
IMCでは、仕事を行っていくうえで、運用のルールというものがあります。
このルールは結構手間なことも多く、正直面度くさいと思うこともしばしばです。
しかし、このルールを一回でも怠るだけで問題が発生してしまいます。
本日私はこの運用ルールを怠ってしまったためちょっとした問題を起こしてしまいました。
すぐに対応できたため、よかったのですが、このようなことは2度と繰り返してはいけないと思いました。
この運用ルールは難しいことではありません。手間ではありますが、すぐにできます。
このすぐできる手間を怠った先にはもっと手間をとる作業が待ち構えていることが分りました。
また、このルールをきちんとしていたためにIMCでは運用がスムーズに行っているということも分りました。
今後は運用ルールを守って作業を行っていきます。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーのウェブ制作は、目先の利に走らず長期的な視点で安心のウェブサイト制作を行ってます。
売れるホームページ
こんにちは。山本です。
私はIT業界でもWEBの仕事をして大体5年くらいになります。以前はプログラマーとしてWEBシステムを開発したり、設計したりしていたのですが、ここ最近はHPの制作も行うようになりました。
なぜWEBプログラマーからHPの制作を行うようになったかというと、売れるHPを作りたかったからです。
そこで現在IMCにて売れるホームページについて勉強させていただいています。
今、勉強しているのがライティングについてです。
この勉強方は参考になるライティングをただ写し書くという行為です。
一見地味なやり方ですが、この作業を3ヶ月も続けると必ず結果が出てくるそうです。
まだ私は、はじめたばかりなのでまだまだですが、3ヵ月後にはライティングが出来るようになりたいです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、皆様のお役立ちのできる、ホームページ作りを行って居る企業です。
SEOについて
はじめまして。IMCのスタッフ山本です。
本日はとあるサイトのSEOのリサーチを行いました。
ぼくはまだSEOというもについては素人です。
しかし、SEOというものは正式なやり方に沿って行えば決して難しくない、むしろ簡単なこということを大森社長に教えてもらいました。
先ず私が行うこはSEOの正式なやり方を覚えることです。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、検索エンジン対策に強いホームページ制作を行います。

