ライティングについて
新規ホームページ制作の依頼があり、今月頭から取組んでいます。
そこで、コピーライティングの作業が発生し、私は始めてコピーライティングを作成しました。
作成したものを、大森社長に確認していただきました。
結果は、論外という評価を大森社長から受けました。
初めてのコピーライティングは論外という評価でしたが、この作業を通じて得たものは大きかったです。
もっと、コピーライティングを読む立場の気持ちになり、その読む人がわくわくして、「これならちょっと問い合わせてみようかな」というようになる魅力的な文章を作成しなくてはいけないと思いました。
今回は論外という結果でしたが、次回は必ずよい点数をもらえるように魅力的な文章を書けるようがんばります。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、皆様のお役立ちのできる、ホームページ作りを行って居る企業です。
ちょっとしたひと手間
ホームページを制作するにあたって、写真などを加工することがあります。
その写真ですが、ちょっとしたひと手間でかなり見た感じがぐっとよくなります。
このひと手間が仕事をする上で結構重要だと思いました。
手間をかけなくてもそれなりに見えますが、手間をかけた分、そこに新たな価値が生まれるように思います。
お客様が満足する価値が提供出来るように今後もがんばります。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、お客様にご満足していただけるwebサイト制作を行います。
twitterからfacebookへの移行
日本ではtwitterが流行していますが、海外ではfacebookが人気です。
Googleへのアクセス数よりもfacebookへのアクセス数が上回ったそうです。
これって、すごい事ですよね。
ウェブブラウザーが出来上がってからは、インターネット=検索
という図式が当然の利用方法だと思っていたのが、
インターネット=コミュニケーションの世界へと移行しているという事ですから。。。
twittertの利用方法は、情報発信の域を出ていませんが、これから日本もコミュニケーション型の利用形態へだんだん移行して行くことでしょう。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、今の日本にぴったりの、ダイレクトレスポンスのツールとしての、インタネット利用から、ブランディングの為のコミュニケーションツールまで効果的な方法を研究しています。
リサーチの重要性
仕事を進めていく上で行き詰るときがあります。
私は昨日から進めているセールスレターがなかなか進みませんでした。
なぜ行き詰ってしまうのかは、文章力がまだまだな部分もありますが、それ以上に情報が足らないからだということがわかりました。
とある商品のセールスレターを書くのであれば、その商品を誰よりも知っておく必要があると思います。
当たり前のことですが、少ない情報では十分なセールスレターは書けません。
情報を文章に落とし込むときは10分の1にまで減ってしまうということを教えてもらいました。
A4のレポート用紙1枚書くのに10枚の情報が必要になるということです。
必要なのはリサーチすること。まず徹底的に調べ上げることが重要です。
この当たり前の考えが抜けていました。
今後はまずリサーチということを常に重要視し仕事を進めていきます。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、世界最高峰のマーケティングノウハウを地道に学び実践しています。
セールスレターについて
ホームページから集客をしたり、商品の販売をしたりするときに必要なページはいくつかあると思います。
その中でセールスレターのページはかなり重要になってくるページのひとつです。
文章のみで申し込みや商品の購入まで行うのはかなり難しいです。
しかし、セールスレターには、法則がありその法則にしたがって文章を書けばただ闇雲に文章を書くより
十分効果を発揮します。
その法則はPASONAの法則です。興味のある方はぜひお調べください。
現在私はとPASONAの法則通りにセールスレターを作成しています。
かなり悩みながら、苦労しながらですが、効果のあるセールスレターを作成できるようにがんばります。
横浜のホームページ制作会社アイエムシーのウェブ制作は、目先の利に走らず長期的な視点で安心のウェブサイト制作を行ってます。
企画書について
IMCで仕事をするようになってから、いろいろと新しいことをやる機会が増えました。
企画書の作成もそのひとつです。
私は設計書や仕様書というものを作成したことはありましたが、企画書というものを作成したことはありませんでした。
初めての企画書を提出したときは20点でした。
そして、企画書の書き方を勉強したところ、基本的な骨組みをマスターすればある程度の企画書が作成できるということがわかりました。
その骨組みにそって作れば40点位のものが出来ます。
そして大森社長曰く、40点の企画書を80点まであげるには2割の努力を行えばよいということです。
2割の努力であればそこまで時間がかからず企画書の作成が出来ます。
もし、100点のものを作成しようとすると、8割の努力が必要になるとのことです。
そうなると、企画書の作成にかなりの時間を要してしまいます。
80点というのは一般的に合格点だと思います。
業務効率を考えれば、80点のもを出せればよいと思います。
今後、お客様の要望ですぐに企画書がほしいとの依頼を受けるときがあると思います。
そのときにすぐに80点のものを出せるようにしていきたいと思います。

