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        <title>横浜のホームページ制作会社アイエムシー</title>
        <link>http://www.imc-w.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 12 Oct 2010 10:51:44 +0900</lastBuildDate>
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            <title>仕事上の判断について</title>
            <description><![CDATA[お疲れさまです。山本です。<br /><br />先日仕事でトラブルが発生し、その対処に追われていました。<br />私自身、久しぶりのトラブル発生で、少々焦りながらではありますが、全体的に見れば落ち着いた対応が出来たと思います。<br /><br />なぜ、私が落ち着いた対応が出来たかというと、大森社長の判断に従い動くことが出来たからです。<br />トラブルが発生したときには、ただ指示をもらい動いていると思っていたのですが、後に反省会を行い、振り返ってみると、大森社長は対応の場面、場面で常に最善の判断を行っていました。<br /><br />どのように最善の判断を行っていたかというと、「何のためにこの対応を行うのか？」という疑問を常に頭に置き、いろいろ出てくる答えの中で、最善のものを選び指示していたからです。<br /><br />今回はトラブルが発生したので、その判断場面も多かったと思います。しかし、この判断を毎日の仕事に置き換えると、仕事上で行き詰まったときに「何のため？」という疑問を出して、その答えを見つけられればスムーズに仕事が運べるようになると思います。<br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/10/post-239.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 12 Oct 2010 10:51:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日々の作業</title>
            <description><![CDATA[久しぶりの更新になってしまいました。<br />約一ヶ月ぶりです。<br /><br />この一ヶ月間は新規ホームページの制作のためにいろいろと動いていました。<br />もちろんライティングの修正をかねてです。<br /><br />そしてようやくライティングも大森社長から修正点の指摘をいただきました。<br />これまで6回ほど書き直していましたが、その時点では、修正点の指摘をする前の段階だといわれていました・・・<br /><br />6回の修正作業は大変でしたが、回数を重ねることに書くスピード、クオリティが上がっていくのがわかりました。<br /><br />次は合格点をもらえるようにがんばります。<br />そして、新規ホームページもデザインが上がってきたので構築していきます。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/09/post-238.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 18 Sep 2010 00:16:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ライティングについて</title>
            <description><![CDATA[新規ホームページ制作の依頼があり、今月頭から取組んでいます。<br /><br />そこで、コピーライティングの作業が発生し、私は始めてコピーライティングを作成しました。<br />作成したものを、大森社長に確認していただきました。<br />結果は、論外という評価を大森社長から受けました。<br /><br />初めてのコピーライティングは論外という評価でしたが、この作業を通じて得たものは大きかったです。<br /><br />もっと、コピーライティングを読む立場の気持ちになり、その読む人がわくわくして、「これならちょっと問い合わせてみようかな」というようになる魅力的な文章を作成しなくてはいけないと思いました。<br /><br />今回は論外という結果でしたが、次回は必ずよい点数をもらえるように魅力的な文章を書けるようがんばります。<br /><br />横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、皆様のお役立ちのできる、ホームページ作りを行って居る企業です。<br /><br /><br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/08/post-237.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 21 Aug 2010 02:14:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ちょっとしたひと手間</title>
            <description><![CDATA[ホームページを制作するにあたって、写真などを加工することがあります。<br /><br />その写真ですが、ちょっとしたひと手間でかなり見た感じがぐっとよくなります。<br /><br />このひと手間が仕事をする上で結構重要だと思いました。<br /><br />手間をかけなくてもそれなりに見えますが、手間をかけた分、そこに新たな価値が生まれるように思います。<br /><br />お客様が満足する価値が提供出来るように今後もがんばります。<br /><br />横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、お客様にご満足していただけるwebサイト制作を行います。<br />]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/08/post-236.html</link>
            <guid>http://www.imc-w.com/2010/08/post-236.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 12 Aug 2010 10:51:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>twitterからfacebookへの移行</title>
            <description><![CDATA[<p>日本ではtwitterが流行していますが、海外ではfacebookが人気です。</p>
<p>Googleへのアクセス数よりもfacebookへのアクセス数が上回ったそうです。</p>
<p>これって、すごい事ですよね。</p>
<p>ウェブブラウザーが出来上がってからは、インターネット＝検索</p>
<p>という図式が当然の利用方法だと思っていたのが、</p>
<p>インターネット＝コミュニケーションの世界へと移行しているという事ですから。。。</p>
<p>twitterｔの利用方法は、情報発信の域を出ていませんが、これから日本もコミュニケーション型の利用形態へだんだん移行して行くことでしょう。</p>
<p>横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、今の日本にぴったりの、ダイレクトレスポンスのツールとしての、インタネット利用から、ブランディングの為のコミュニケーションツールまで効果的な方法を研究しています。</p>]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/08/twitterfacebook.html</link>
            <guid>http://www.imc-w.com/2010/08/twitterfacebook.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　佐藤</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 12 Aug 2010 09:41:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リサーチの重要性</title>
            <description><![CDATA[仕事を進めていく上で行き詰るときがあります。<br />私は昨日から進めているセールスレターがなかなか進みませんでした。<br /><br />なぜ行き詰ってしまうのかは、文章力がまだまだな部分もありますが、それ以上に情報が足らないからだということがわかりました。<br /><br />とある商品のセールスレターを書くのであれば、その商品を誰よりも知っておく必要があると思います。<br />当たり前のことですが、少ない情報では十分なセールスレターは書けません。<br />情報を文章に落とし込むときは１０分の１にまで減ってしまうということを教えてもらいました。<br />A4のレポート用紙１枚書くのに１０枚の情報が必要になるということです。<br /><br />必要なのはリサーチすること。まず徹底的に調べ上げることが重要です。<br />
<br />この当たり前の考えが抜けていました。<br />今後はまずリサーチということを常に重要視し仕事を進めていきます。<br /><br /><br />横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、世界最高峰のマーケティングノウハウを地道に学び実践しています。<br />
<br /><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/08/post-235.html</link>
            <guid>http://www.imc-w.com/2010/08/post-235.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 11 Aug 2010 11:27:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>セールスレターについて</title>
            <description><![CDATA[<p>ホームページから集客をしたり、商品の販売をしたりするときに必要なページはいくつかあると思います。</p>
<p>その中でセールスレターのページはかなり重要になってくるページのひとつです。</p>
<p>文章のみで申し込みや商品の購入まで行うのはかなり難しいです。</p>
<p>しかし、セールスレターには、法則がありその法則にしたがって文章を書けばただ闇雲に文章を書くより</p>
<p>十分効果を発揮します。</p>
<p>その法則はPASONAの法則です。興味のある方はぜひお調べください。</p>
<p>現在私はとPASONAの法則通りにセールスレターを作成しています。</p>
<p>かなり悩みながら、苦労しながらですが、効果のあるセールスレターを作成できるようにがんばります。</p>
<p>横浜のホームページ制作会社アイエムシーのウェブ制作は、目先の利に走らず長期的な視点で安心のウェブサイト制作を行ってます。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/08/post-234.html</link>
            <guid>http://www.imc-w.com/2010/08/post-234.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 13:56:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>企画書について</title>
            <description><![CDATA[IMCで仕事をするようになってから、いろいろと新しいことをやる機会が増えました。<br />企画書の作成もそのひとつです。<br /><br />私は設計書や仕様書というものを作成したことはありましたが、企画書というものを作成したことはありませんでした。<br />初めての企画書を提出したときは２０点でした。<br /><br />そして、企画書の書き方を勉強したところ、基本的な骨組みをマスターすればある程度の企画書が作成できるということがわかりました。<br /><br />その骨組みにそって作れば４０点位のものが出来ます。<br /><br />そして大森社長曰く、４０点の企画書を８０点まであげるには２割の努力を行えばよいということです。<br />２割の努力であればそこまで時間がかからず企画書の作成が出来ます。<br /><br />もし、１００点のものを作成しようとすると、８割の努力が必要になるとのことです。<br />そうなると、企画書の作成にかなりの時間を要してしまいます。<br /><br />８０点というのは一般的に合格点だと思います。<br />業務効率を考えれば、８０点のもを出せればよいと思います。<br /><br />今後、お客様の要望ですぐに企画書がほしいとの依頼を受けるときがあると思います。<br />そのときにすぐに８０点のものを出せるようにしていきたいと思います。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/08/post-233.html</link>
            <guid>http://www.imc-w.com/2010/08/post-233.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 03 Aug 2010 10:53:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学んだことを有効に使えるようにする</title>
            <description><![CDATA[こんばんは。山本です。<br /><br />本日、とある会社のHPを作成するためにTOPページのイメージを作成しました。<br />大森社長に確認を取ってもらいましたが、かなりの量のダメだしをもらいました。<br /><br />いろいろと理由を聞くといわれてもしょうがない内容でした。<br />確かに、言われてみるとお客様に出せるレベルではない。私はただTOPページのイメージを作っただけでしかなかったのです。<br /><br />そこで私が思ったのが、今まで学んだものが全く反映されていないということがわかりました。<br /><br />もっと、頭を柔軟に考え、今まで学んだことが出せれば今回のダメだしはかなり減らせたと思います。<br /><br />具体的に言えば、SEO対策でのh2タグの使い方、キャッチコピーの表示場所、どこの場所を目立たせるべきか等の考えが抜けていました。<br /><br />今後は、どんな目的でサイトを作成するのかを念頭に置き、今まで学んだものを有効に使えるように訓練していきます。<br /><br /><br />横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、理念と実技をあわせた具体的なノウハウを盛り込み、ホームページの制作を行っています。<br />]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/07/post-232.html</link>
            <guid>http://www.imc-w.com/2010/07/post-232.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 01:34:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キャッチコピーについてその2</title>
            <description><![CDATA[以前キャッチコピーについて色々と書きました。<br />そこで間違っていることがありました。<br /><br />私はホームページでのキャッチコピーは「ホームページでの商品・サービスを売ることだと思います。」と下記ましたが、これは間違いでした。申し訳ありません。<br /><br />「ホームページでのキャッチコピーは次の文章を読ませるためのもの」だということを教えてもらいました。<br /><br />キャッチコピーはキャッチ（掴む）するための、コピー（文章）なので、いかにお客様の興味を刺激するものにしなくてはいけません。<br /><br />前回からキャッチコピーを書いていますが、いまだ60点のままです。<br />毎回いろんな指摘をされて、それを踏まえ書き直してはいますが、中々合格点はもらえません。<br /><br />しかし、合格点をもらえたときは私のキャッチコピーは使えるキャッチコピーとして、お客様に提供できるものになるのです。<br />はやくそうなるようにがんばります。<br /><br /><br />横浜のホームページ制作会社アイエムシーのウェブ制作は、目先の利に走らず長期的な視点で安心のウェブサイト制作を行ってます。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/07/2-1.html</link>
            <guid>http://www.imc-w.com/2010/07/2-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 02:08:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>WEBのゴールデントライアングル</title>
            <description><![CDATA[ユーザーがホームページを見るときに、ページの左上あたりに目線が集中いたします。<br />これを確かWEBのゴールデントライアングルとよんだと思います。<br /><br />この部分にはそのホームページの主となるものを配置すべきだということを学びました。<br />更新頻度が高く、その更新情報を主とするならば、新着情報を配置するべきだし、会員登録を主とするのであれば、会員登録ボタンを配置するなど、様々だと思います。<br /><br />このことは制作するホームページのコンセプトを見極めれば自ずとわかってくることだと思いました。<br /><br />そして本日はこのことから以下の事を教えてもらいました。<br />「ある状況では有効だった方法も、別の状況では相応しくなくなる」<br /><br />新着情報がいい場合か、会員登録ボタンを配置するのがいい場合かはそのホームページのないようによって全然変わってくるというのがわかりました。<br /><br /><br />横浜のホームページ制作会社アイエムシーのウェブ制作は、ただの見せ掛けだけのデザインは行いません！デザインは、ユーザビリティと複雑に絡み合う要素ということを十分理解したうえでウェブサイト制作を行ってます。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/07/web-8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 01:39:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>PCの技術革新はintelが止めている？</title>
            <description><![CDATA[<p>PC 市場では Intel がハードウェア革新のペースを決定しており、これが技術を停滞させているという。OEM メーカーらは新たな CPU が出てから、在庫管理及び流通、そしてブランディングを通じて差別化を図っているが、どのメーカーが一番売れようと最終的には Intel と Microsoft に利益が集約するという構図は変わらない。</p>
<p>との事ですが、私の会う技術者の人は、intelを嫌っている人が多かった。</p>
<p>代わりにAMDというCPUが人気で、intelと比較すると性能に対し価格が安い。</p>
<p>しかし。。。。とてもイヤラシイ事に、intelチップでなければ受けられないサービスというものがある。</p>
<p>Microsoftsilverrighitの関わるものなど、サービスを全く受けられない。</p>
<p>なんとかならないものでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、さまざまなベンダーで使えるプロダクトを制作しています。</p>]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/07/pcintel.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　佐藤</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 14:11:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キャッチコピーについて</title>
            <description><![CDATA[ホームページでキャッチコピーを書く時の目的は、そのホームページでの商品・サービスを売ることだと思います。<br /><br />よってキャッチコピーというのはかなり重要なものになります。<br />ユーザーがアクセスした瞬間に興味を引かせる文章でなくてはいけないと思います。<br /><br />これはやはり難しいです。<br />どんな言葉が興味を引くのか、ユーザーは何を求めているのか、提供したい商品・サービスをどのように表現すればユーザーが興味をもつのか・・・<br />このようなことを頭に入れキャッチコピーの特訓を行っています。<br /><br />一昨日提出したキャッチコピーは15点という結果に終りました。<br />しかし、そこから色々なことを学び、再提出したときには60点もらえました。<br /><br />IMCでは90点以上のキャッチコピーでないとお客様に提出できないので、<br />再度作り直して、次回は90点以上のものを出したいと思います。<br /><br />そして、これからキャッチコピーというものを私の武器として使えるようにしていきたいと思います。<br /><br />横浜のホームページ制作会社アイエムシーのウェブ制作は、目先の利に走らず長期的な視点で安心のウェブサイト制作を行ってます。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/07/post-231.html</link>
            <guid>http://www.imc-w.com/2010/07/post-231.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 00:21:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハヤブサで盛り上がっているうちに・・・・</title>
            <description><![CDATA[<p>小惑星探査衛星「はやぶさ」。アイエムシーではひときわ思い入れの深い衛星です。</p>
<p>なぜならば、この「はやぶさ」のWEBサイトを作っているのは、ほかならぬ横浜のホームページ制作会社アイエムシーだからです。</p>
<p>依頼主はモチロン、宇宙航空研究開発機構さん。</p>
<p>先方では働く人は博士が当たり前という環境なので、日頃の私達からすると、かなりインテリジェンスな対応を求められます。</p>
<p>英語の原稿を渡され、「これを、日本語と英語で両方切り替えて表示させて下さい」</p>
<p>サラっと言われます。</p>
<p>単なる英語ならまだしも、宇宙航空の専門用語なのでチンプンカンプン。</p>
<p>必死になって、専門用語を勉強し、翻訳をして見せるとショックな一言。</p>
<p>「あれは、翻訳ソフトでやったんですよね？やっぱり、ああいう風になっちゃいますよね」</p>
<p>ガーン！</p>
<p>翻訳してるのは、人間ですから！</p>
<p>そこから翻訳の要点を習い、専門用語を教えてもらい、訳を直し、ようやく完成したのが今の「はやぶさ」の日本語での説明です。</p>
<p>そこでもう一言ショックな言葉</p>
<p>「あ、表示は英語のページが最初に見える様にして下さい」</p>
<p>ガーン！</p>
<p>是非、力作を見てください。</p>
<p><a href="http://darts.isas.jaxa.jp/planet/project/hayabusa/">「はやぶさ」サイト</a></p>
<p>横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、人類の宇宙への夢を応援しています。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/07/post-230.html</link>
            <guid>http://www.imc-w.com/2010/07/post-230.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　佐藤</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 10:39:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>継続は力なり</title>
            <description><![CDATA[<p>IMCが制作するホームページの中で、得意としているものはWEBマーケティングに特化したホームページ制作です。<br />そのため、単にきらびやかな画像やデザインをするだけではなく、キャッチコピーを制作したり、ライティングを行うこともあります。<br /><br />私自身はまだキャッチコピーやライティング等を行ったことがありません。<br />そこで、ライティング能力向上の為に、大森社長からステップバイステップの特別講義を受けている最中です。<br />今は、スペシャル特訓を課せられています。</p>
<p>コピーライティングについては、色々なノウハウが有るのですが、<br />大森社長の課した特訓とは・・・</p>
<p>なんと、だた過去の優れたライティングを写し書くだけというもの。</p>
<p>通称「写経」<br /><br />実はこの方法が、ライティングの本や技術を勉強するよりも、はるかに早く確実にライティング能力が上達する秘訣とのことです。<br />最初は正直半信半疑でしたが、特訓開始から、ほぼ毎日続けてきました。<br /><br />そんな中、大森社長から、あるレポート提出を依頼され本日提出したところ、<br />「これは、写し書きの効果が出ているね」と感心し、断言して頂けました。<br />佐藤さんにも確認してもらった所、前の文章とは別人の様だと言って頂けたので、<br /><br />自分でも改めて読み返してみると・・</p>
<p>「確かに以前の文章とは違う」と感じました。<br />以前の自分のレポートと比べると、（実は時間はかかっていないのですが）内容が伝わりやすくなっています。<br />身をもって自分の成長を体験できたので、今後も書き写し特訓を行っていきます。<br /><br />横浜のホームページ制作会社アイエムシーでは、様々なサービスを有効に利用できる方法を考案しています。</p>]]></description>
            <link>http://www.imc-w.com/2010/07/post-229.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">横浜 ホームページ制作　山本</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 01:30:53 +0900</pubDate>
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