ホームページ制作用語集
ホームページを作成に関わる用語をまとめました。必要に応じてご利用ください。
WEB制作・運用に関わる有益情報を提供するためのページです。
あ行
- オンラインショップ
- インターネット店舗です。様々な店舗、商品があります。楽天市場が有名。銀行振り込みやクレジット決済など、店によってルールが違います。
- お気に入り
- インターネットエクスプローラーの機能で、閲覧したホームページのアドレスを保管して置くことができます。また情報を見たくなった時に簡単に開く事ができます。
- オーバーチュア
- ヤフーのホームページ広告方法の一つ。クリックいくら?という仕組み。
- エクスプローラ
- パソコンの中にある情報を管理するソフトウェアの事です。
- ウェブページ
- ホームページ(1ページ単位)。
- ウェブサイト
- ホームページの集まり(1ページだけではなく、ひとつの集まりとして)。
- ウェブサーバー (WWWサーバー)
- ホームページのデータを置いて、インターネットで公開するためのコンピュータ。
- ウェブ(WWW)
- インターネットでホームページを表示するシステム。
- ウィンドウ
- パソコンの画面。作業用の画面の事もさす。
- ウィルス
- 電子メールや、インターネットで配布されているソフトウェアに、悪意のあるプログラムが付いているもの。ファイルを破壊したり、パソコンの中の情報を勝手に他人に発信したりします。
- ウィキペディア
- インターネット百科事典です。無料で利用でき、誰でも記事を編集できるオンラインの百科事典。
- インタラクティブ
- 双方向で情報をやり取りする仕組み。
- インターネットエクスプローラ
- Windowsに標準で付いている青いロゴマークのホームページ閲覧ソフト。
- アンインストール
- ソフトウェアをパソコンから削除する事。
- アプリケーション
- ファミコンのカセットの様なもの。
- アフィリエイト
- ホームページ口コミ商売とその仕組み。
- アドワーズ
- Googleのホームページ広告方法の一つ。クリックいくら?という仕組み。
- アドレス
- Eメールを送るために必要な、相手の『住所・氏名』
- アップロード
- ネットワーク上の場所にデータをコピーする。
- アクセス解析
- ホームページに訪れた人の数や時間、どの様にしてやって来たのかを統計分析する事。
- アカウント
- インターネットに接続したり、メールを使ったりする際の『名義』。
- アイコン
- 画像ボタン。
か行
- コンバージョン率
- 商品購入やサービス申込など、意図した行動をどれだけ、閲覧者が取ったのかを表す確率。
- コンテンツ
- (ホームページの)内容・中身。 具体的には、文章、画像や動画、音声、Flashなど。
- コミュニティサイト
- 会員同士が交流するためのホームページ。
- コピーライト
- 著作権、または著作権表記の事。
- コピー&ペースト
- データをコピーをして貼り付ける事。
- コーポレートサイト
- 企業用のホームページ。
- コーディング
- デザインや設計仕様に従いプロラム化する事。
- 検索ロボット
- 検索エンジンが情報を収集する為に、各WEBサイトを巡回するプログラム。
- 検索エンジン最適化
- SEO(Search Engine Optimization)対策とも呼ばれ、情報収集をする閲覧者のキーワードを設定し、そのキーワードで検索した時に上位に表示される様にホームページの作りを最適化する事。
- 検索エンジンスパム
- 過剰に検索エンジンの上位表示だけを目的とした、サイト作成の方法。
- 検索エンジン
- Yahoo(ヤフー)やGoogle(グーグル)など、キーワードを入力してホームページを表示する仕組みの事。
- 掲示板(BBS)
- テーマに沿って、参加者が記事の書き込みを行い、情報交換をする場所。
- クローラ
- Yahoo(ヤフー)やGoogle(グーグル)などの検索エンジンが、インターネット上のホームページの情報を収集してまわるプログラム。
- クリック単価
- 1クリック幾らという値段。広告料の事。
- クリッカブルマップ
- 1つの画像に複数のリンクを張る技術。
- クラック
- 他人のコンピュータに侵入し、データを盗んだり、破壊、改ざんなどを行う事。ハッカーが同義で使われていた時もあるが、悪意の有る無しで、悪意のある者をクラッカー、技術力の高い者をハッカーと呼ぶようになってきた。
- クッキー
- 閲覧先のサーバで、パスワードやユーザー名などの情報をコンピュータに記憶させることができる機能です。
- ググる
- Google(グーグル)で検索をする事。
- 機種依存文字
- 特定のパソコンの機種内で使える文字。
- 強制終了
- パソコンが反応しなくなったり、ソフトが動かなくなった時に、強制的に終了させる事。保存していないデータは消えてしまいます。
- キャッシュ
- パソコンに一時的にデータを保存する事で、同じホームページを見る時にインターネットから情報を取るのではなく、自分のパソコンの情報から見れる為、表示が早くなります。
- 管理者
- ホームページ管理人、編集スタッフ。
- 外部リンク
- 自分のホームページから、外のホームページへリンクを張ること。
- カーソル
- 文字入力のときに、現在位置を表す記号(縦線や下線など)
さ行
- 相互リンク
- 検索エンジンにより検索されやすくする為に、ホームぺージ同士でリンクを張ること。
- ソース
- プログラムのコード、ホームページを表示するために使われる、HTMLもソース。
- ソーシャルネットワーキング
- SNSと呼ばれる会員が会員を招待する事で参加ができる、仕組み。Mixiが有名。
- センタリング
- 中央寄せの事。
- ストリーミング
- 動画をインターネット上で送信する仕組み。
- スパイウェア
- パソコンの中に入り、ネットワークを通じ、個々の情報を提供するソフトウェア。
- スパム
- 悪質なやりすぎの行為。電子メールを宣伝の為に過剰に送るのは、電子メールスパムなどと呼ばれる。
- スパイダー
- 検索エンジンロボットの別称。クローラーと呼ばれる事もある。
- スタイルシート(CSS)
- ホームページの表示方法を指定できる仕組み。WEB標準ではスタイルシートの利用が推奨されている。
- ショッピングカート
- インターネットで買い物をする時に便利な決済ソフト。
- シフトJISコード
- 漢字を表示する為の、基準のコード。JISの基準で表示される。
- サファリ
- Apple社のマッキントッシュに標準で搭載されているインターネットブラウザソフト
- サムネイル
- 画像を小さくして、一覧できる様にした表示方法。
- サイトマップ
- ホームページの構成を一望できる仕組み。閲覧者向けのサイトマップと検索エンジン向けのサイトマップが有る。
- サーバー
- パソコンがインターネットに接続するときなどの、仲介役をするコンピュータ。
- サーチエンジン
- 検索サイト、検索ページ。
た行
- トップページ
- お店の玄関の様なもの。門構えで入るか入らないかが決まる為、力をいれるポイント。
- トラックバック
- ウェブログ(ブログ)の機能の一つで、別のウェブログへリンクを張った際に、リンク先の相手に対してリンクを張ったことを通知する仕組。
- ドメイン
- インターネット上で使われるネットワークやコンピュータを識別するための名前。
- トロイの木馬
- ウィルスソフトの一種。パソコンに侵入し、外部から捜査を可能とする悪意のあるプログラム。
- テーブル
- HTMLにおいて、表(テーブル)を作成するのに使用するタグです
- テンプレート
- 定型的なデータやファイルのこと。いわゆるひな形。
- ディレクトリ型サーチエンジン
- ヤフーに代表される、審査登録型のディレクトリ総合サーチエンジン。
- ツールバー
- よく使う操作や、コマンドをまとめてアイコン表示をしている便利な機能。
- 直帰率
- サイトに訪れた閲覧者が、訪れたページだけを見て別のホームページに移動する事。
- 直リンク
- トップページに対するリンクではなく、ダウンロードをしたい、など特定の対象としているページに直接リンクを張る行為。
- チャット
- インターネットを通じて、相互に入力した文字情報で会話ができる仕組み。
- 代替テキスト
- 画像が表示できない時に画像の代わりに表示される文字。目の不自由な方などが読み上げ機能でホームページを利用する場合に有効な情報。
- タグ
- HTMLという言語の『単語』にあたるもの。
- ダウンロード
- インターネット上のデータを自分のパソコンに保存する。
- ダイナミックHTML
- Webページに対話性を持たせることができるHTMLの拡張仕様の事。
- ターゲットユーザー
- ホームページを公開した時に、利用してほしい相手。
- ターゲットブラウザ
- CSSでビジュアルデザインを考えたとおりに表示させる対象のブラウザ。
な行
- ネットスケープ
- ブラウザの一種、Netscape Browserはインターネットの普及初期には、ネットスケープがブラウザの代表的存在であった。
- ナローバンド
- ダイアルアップ接続やISDNなどの速度の遅い通信回線。
は行
- ポップアップ
- ホームページを見ていて、勝手に新しいウィンドウが開くこと。
- ポインタ
- マウスに合わせて動く、画面上の矢印。
- ホームページ
- いわゆるウェブページの事、文章や画像などで情報を提供することができる。
- ポータルサイト
- 検索エンジンやリンク集の事。様々な便利な情報を掲載し利用者を増やし、広告量を得るサイトが多い。ヤフーの様な巨大なサイトから、ニッチを狙った専門ポータルサイトまで様々ななものがある。
- ページビュー
- ウェブサイトが一定期間内に閲覧された回数のこと。
- ページランク
- Googleが設定しているホームページの重要度。検索エンジン対策上、最重要視されていた時もあったが、現在はあまり重要視されていない。
- プロバイダ
- インターネット接続業者。
- ブログ
- ...
- ブラウザ
- ホームページを見るためのソフト。
- フォーム
- 入力欄
- ブックマーク
- 同じホームページにすぐに来れるように、記録する事。「マイページ」「しおり」「お気に入り」などと呼ぶ事もあります。
- フォント
- パソコンで使う書体の事。
- フォルダ
- 電子ファイルを保存する場所の事。
- ファイアウォール
- セキュリティの為に、外部からの侵入を防ぐ概念。ソフトウェアで防ぐものとハードウェアで防ぐものの両方があります。
- ビジネスブログ
- 個人サイトが強かったウェブブログを、企業用の宣伝ツールとして活用しているWEBサイト。
- 被リンク
- 他のホームページからリンクをされる事。
- パンくずリスト
- トップページからたどった階層を順番に並べてたもの。トップ>概要>詳細説明などの様に記される。
- バナー
- リンク用画像の事。
- パスワード
- 暗証番号の事。利用者しかしらない文字列を設定し、本人の認証を行う。
- ハイパーリンク
- テキスト文章の中で、他のファイルへリンクをしているもの。
- ハイパーテキスト
- 文字や画像、音声、動画の情報を双方向に結び付けて作成した文書の概念。
ま行
- モバイルSEO
- 携帯電話用ホームページで行われる検索エンジン対策。
- モバイル
- 携帯電話機や携帯できる情報端末機の事。
- 文字化け
- 意味不明な半角カタカナ・記号などが並んで表示される事。文字の標記ルール(エンコード)のタイプが合わないなどの理由で発生します。
- メタタグ
- 検索エンジンに対して、ページの要約やキーワードを伝えるためのHTMLタグのこと。
- メモリ
- コンピュータの中でデータやプログラムを記憶する装置の事。
- メールマガジン
- ニュースやコラムを登録した読者に配信する仕組み。
- メールサーバー
- Eメールの送受信をおこなうサーバー。
- ミラーサイト
- 同じ内容のホームページを、別のサーバーで表示させる。ネットワークにかかる負荷を分散させる効果があるが、SEO対策ではスパム行為と判断される可能性もある。
- ミクシィ(mixi)
- SNSの代表的なもの。
や行
- ユニークユーザー
- ある一定の期間内に、あるWebサイトに訪れた人数のことで、再訪問を除いた重複のないユーザ数のことです。
- ユーザビリティ
- 利用者がストレス無く、ソフトやWEBサイトを使えるような配慮をした「使いやすさ」のこと。
- ユーザ
- 利用者、メンバー。
- ヤフー!
- 大手ポータルサイト。日本ではヤフーをホームページ閲覧の初期画面としている事が多い為、検索エンジン=ヤフーという人が多い。
ら行
- ロボット型サーチエンジン
- サーチエンジンの一種で、専用のアプリケーションソフトがインターネット上のWebサイトを自動的に巡回してデータを収集するタイプのもの。
- ロゴ
- 会社名や商品名などを、文字を組み合わせ図案化したもの。
- ログイン
- 認証。登録ユーザであることの確認。アカウント名やパスワードを入力する。
- ログアウト
- 認証された状態から抜けること。
- ログ
- サーバーにどの様なアクセスがあったのか、記録の事。
- レイアウト
- 文字や画像を効果的に配置する事。
- リンクポピュラリティー
- リンク
- 他のページとの繋がりになる部分。
- ランディングページ
- ...
- 楽天
- インターネットショッピングモールやオークションを運営し、日本最大の契約ショップ数を持つ。
わ行
アルファベット
- Zip(ジップ)
- 大きなファイルを圧縮して小さくする方式のひとつ。
- XML(エックスエムエル)
- eXtensible Markup Languageの略。「拡張可能なマークアップ言語」
- XHTML(エックスHTML)
- eXtensible HyperText Markup Languageの略。「拡張性のあるHTML」
- Web標準(ウェブひょうじゅん)
- ホームページを見るときに標準的に使うと決められた技術。
- Web2.0(ウェブ2.0)
- Webの新しい技術や利用法、これからの流れなどの総称。「次世代Web」。
- WWW(ワールドワイドウェブ)
- World Wide Webの略。世界中に蜘蛛の巣のように張り巡らされたインターネットのシステム。
- W3C(ダブリュースリーシー)
- World Wide Web Consortiumの略。WWW関連の技術の策定などを行なう業界団体。
- URL(ユーアールエル)
- インターネットの住所。ホームページアドレスとも呼ばれる。
- SNS(エスエヌエス)
- ソーシャルネットワーキングサービス、ソーシャルネットワーキングサイト
- SEM(エスイーエム)
- Search Engine Marketingを略してSEMといいます。検索エンジンを利用してサイトに訪問するユーザーを増やす為のマーケティング手法
- SEO(エスイーオー)
- 検索エンジンの上位にWebページが表示されるようにページを調整することです。
- RSS(アールエスエス)
- RDF Site Summary
- RGB(アールジービー)
- 光の三原色によるl色彩表現。赤(Red)、緑(Green)、青(Blue)の三色をさす。
- QuickTime
- Apple社の動画閲覧ソフト。
- Page View(ページビュー)
- ホームページの見られた回数。
- PageRank(ページランク)
- Googleが決めたホームページの格付け。
- PHP
- PHP : Hypertext Preprocessorの略。ブログなどを作っている言語のひとつ。
- Netscape(ネットスケープ)
- ...
- LPO(エルピーオー)
- Landing Page Optimization
- JPEG(ジェーペグ)
- インターネットでよく使われている画像形式のひとつ。フルカラーの写真などに使う。
- JavaScript(ジャバスクリプト)
- ホームページで様々な動きを表現するための言語。
- Java(ジャバ)
- プログラム言語のひとつ。インターネットでよく使われる。
- IPアドレス(アイピーアドレス)
- インターネットの中で、自分の居場所を表す数字の列。
- HTTP(エイチティーティーピー)
- HyperText Transfer Protocolの略。ホームページを見るための通信規則。
- HTML(エイチティーエムエル)
- ホームページを作るための言語。
- GIF(ジフ)
- インターネット上でよく使われる画像形式のひとつ。アイコンなどによく使われる。
- Flash(フラッシュ)
- ホームページ用のアニメーションや動くメニューのこと。
- FTP(エフティーピー)
- File Transfer Protocolの略。ホームページなどにファイルを掲載する仕組み。
- Firefox(ファイアーフォックス)
- ブラウザのひとつ。1つのウィンドウの中にいくつもページを表示できる。
- FAQ(エフエーキュー)
- Frequently Asked Questionsの略。「よくある質問」のこと。
- ECサイト(イーシーサイト)
- ネット上で通販などの商取引を行うためのホームページ。
- DTP(ディーティーピー)
- Desktop Publishingの略。パソコンを使って印刷物の原稿を作ること。
- C言語(しーげんご)
- プログラム言語のひとつ。いろいろなソフトウェアを作るのに使われている。
- CSS(シーエスエス)
- Cascading Style Sheetsの略。スタイルシート。
- CPU(シーピーユー)
- Central Processing Unitの略。コンピューターの頭脳にあたる部分
- CGI(シージーアイ)
- Common Gateway Interfaceの略。ホームページでプログラムを動かす仕組み。
- B to C(ビートゥシー)
- Business to Consumerの略。企業と一般消費者の間での取引。
- B to B(ビートゥビー)
- Business to Businessの略。企業同士の取引。
- Ajax(エイジャックス)
- Asynchronous JavaScript + XMLの略。JavaScriptの通信機能を使った、双方向型のページ。
- Adobe(アドビ)
- PhotoshopやIllustratorなどのソフトを開発・販売している会社。
- ActionScript(アクションスクリプト)
- Flashの動作を制御するための言語。


